キュウソネコカミのおすすめ人気曲と歌詞

キュウソネコカミのおすすめ人気曲と歌詞

ブログライターkomichiです。

今日のテーマは、「キュウソネコカミのおすすめ人気曲と歌詞」です。

キュウソネコカミ?それって一体なんですか?

日本の5人組ロックバンドですが、2009年に大学の同級生を中心にして兵庫県で産声をあげたバンドです!

現在、おすすめバンドとして歌詞や曲が人気のキュウソネコカミ、今回の記事では、このバンドについての情報をシェアしていきます。


キュウソネコカミのおすすめ人気曲と歌詞

キュウソネコカミのメンバー

そもそも、キュウソネコカミという言葉の由来は一体なんでしょうか?

名前自体が変わっていすぎて、なんだろう?と思っている人もいるかと思いますが、現在人気急上昇中のバンドですが、ドラゴンボールZ改「魔神ブー編」を見ている方なら、歌を聞いたことがあると思いますが、このアニメのエンディングテーマ「GALAXY」を歌っています!

「我々は宇宙人だ、我々は地球人だ」

という、アップテンポな曲にのせた歌詞が、現代にマッチしていて、人気となっているだけではなく、個人的見解ですが、キュウソネコカミのメンバーは、全員どちらかというとオタクっぽい要素が魅力的な容姿をしていると思うのですが、あなたはどう感じますか?

彼らの曲や歌詞が現在人気でおすすめされているようですが、では、名前の由来、早く教えろって感じですね。

すでに人気急上昇中なので、ご存知だと思いますが、ファイナルファンタジー(FF)の、X2に出てくる装備品「キューソネコカミ」から取ったそうですから、やはりオタク?の要素がたっぷりのおすすめバンドです。

キューソネコカミを、ゲームの中のキャラクターが装備するとどういうことが出来るのか?

人気ゲームのファイナルファンタジーの中で、バトルをしていて瀕死の状態に陥ったら発動する装備で、すべての攻撃で、ダメージ9999(最高値)を与えることが出来、さらに、人気の高いゲームなだけに考えることが面白いのですが、9999(最高値)で回復することが出来るという、夢の様な装備なのです!

そう、キュウソネコカミとは、ありえない、だけど奇跡を起こす装備と考える分かりやすいかと思います。

さらに、次のような日本語も、現在おすすめ人気バンドとして曲や歌詞が大人気となっているキュウソネコカミという名前の由来になっています。

「窮鼠猫を噛む」

???なんだこれって思った方、この言葉の意味ですが、絶体絶命の窮地に追いやられたら弱いものでも、強いものに逆襲するという意味です!

漢字を見ると分かりますが、追い詰められたネズミと猫という意味ですが、追い詰められたネズミが逃げ場を失った時に、猫に噛みつくことがあるという意味が、キュウソネコカミにはあるということです。

キュウソネコカミのメンバーの写真を見ると、一昔前では考えられないほど、普通の人達の集まりであるといえますが、特に人気となる曲や歌詞を歌うバンドは、いわゆる色気や性に訴えかける容姿をしていないと人気が出ないと、業界では考えられていたため、このようなバンドが人気を博すようになったのは数年前からで、常識だと考えられていたことが覆されている現状がこれでよく理解できるということになります。

このような名前をつけたのは、そんな風潮に対して、そんなもの自分たちのエネルギーでひっくり返してやるという、キュウソネコカミのメンバー達の強い思いがこもっているのではないかと思われます。

現在、曲や歌詞が人気急上昇中のキュウソネコカミのメンバーについては表を御覧ください!

名前 担当 出身地
ヤマサキセイヤ ボーカル・ギター 和歌山県御坊市
カワクボタクロウ ベース 不明
ヨコタシンノスケ キーボード・ボーカル 不明
オカザワタクマ ギター 兵庫県篠山市
ソゴウタイスケ ドラム 不明

キュウソネコカミのメンバーと名前
なんでも、大学で就活をしていたけれど、これに失敗し、音楽を諦めきれず、結成されたバンドであるということですが、諦めることなく好きなことを追い続けた結果、歌詞や曲が多くの人の目や耳に触れることが出来、人気となっていったようです。

就活失敗+音楽を諦められない=いつか絶対人気を博してやるという強い意気込みで登ってきた、そんなガッツのあるメンバーが揃っているのがキュウソネコカミというバンドです。

では、彼らがおすすめ人気バンドとして急上昇してきた背景には、一体どんな理由があるのか?

実は、身の回りにある出来事に関して、愚痴や文句がある人は多くいるかと思いますが、日本人は恥の文化を持っているため、なかなか率直に自分の意見や意志を周囲に伝えることが出来ませんが、キュウソネコカミはこれらの思いを歌詞に込め、曲名の意味なども、理屈で分かるようなものではないところや、ライブをやれば、お客さんにいじられるキャラクターなので、MCなどでも逆ギレな態度をとり、曲や歌詞を披露するライブ中にダイブするなど、荒削りだけれど、破天荒な暴れっぷりが人気となっているだけではなく、実は腰が低く、歌唱力もある、これまでライブをやるバンドってこんな感じというイメージを打ち砕いている活動のしかたが、じわじわと広がって人気となっていったようです!

いろいろとキュウソネコカミについて理解をしていくと、どうやら関西出身の人たちで結成されているだけに、ゴールデンボンバーのような要素&吉本のお笑い芸人の要素が混じっている、バンドとお笑いがMIXしている、そんなグループであると考えると分かりやすいようです!

なんでも、キュウソネコカミは「ヴォーカルのやりたいことを形にする」をモットーにして活動をしているバンドで、ヴォーカルのヤマサキセイヤが腹を立てた身近な出来事などを歌詞や曲の題材にするそうです。

キュウソネコカミという名前を聞いただけで、???になりますが、理解すると、なるほど、ひっくり返してやるという意志を感じ、なかなかおもしろいバンドなんだなと思えます。


彼らはみな現代っ子、ツイッターをやっていて、ファンとの交流をこれらSNSなどを使って楽しんでもいるようです!

このバンド、トレードマークはキュウソネコカミという名前の由来にもなっているネズミですが、これを描いているのが、ますださえこという方です。

キュウソネコカミのトレードマーク、ネズミ

キュウソネコカミのアートワークを担当していて、女の子、お寿司、バケモノを描くのが好きな女性のようです。

そして、まだまだ全国区での認知度はそれほど高くはないのですが(それでもアニメの主題歌になるのですから、相当だと思いますが)、関西地区ではぶっちぎりで人気の高いバンドとして、業界からも大注目&おすすめバンドとして推してもらっている、歌詞や曲などもビートのきいたアップテンポなものが多い、注目のバンドとなっています。

2009年に結成され、2010年頃からライブを始めたのですが、最初の頃は、5人位しかこない、集客力の低いおすすめとは言い難いバンドであった時期もあるようです!

これからではなく、もう始まっている才能を発掘するための新人アーティストコンテストである「RO69JACK2011」に出場して入賞し、2012年3月には、キュウソネコカミ初の全国流通盤となるアルバム「10代で出したかった」を発表!

地道ではありますが、しっかりとおすすめバンドに成長出来るように活動を続け、歌詞や曲を作り、2014年4月1日に、YouTubeに「重めの発表」を公開、その後ビクターエンタテインに移籍することを発表し、意外と順調におすすめの人気バンドへと成長していきました。

同年6月18日に、晴れてメジャーデビューをしましたが、曲は「チェンジザワールド」、その後も関西のライブハウスを中心に活動を続けています。

近年、歌手やシンガー・ソングライターは、ライブでの臨場感が大切だと言われてきました。

ただCDを出すだけの、いわゆる商業的な部分に走っている活動のやり方ではなく、曲や歌詞を気に入ってくれるお客さんとのふれあいや一体感を大切にするライブを積極的に行うことが、生き残りや人気に繋がると考えられるようになり、精力的にこれらの活動を続けることで、一体感を与え合う、そんなやり方が受け入れられているので、キュウソネコカミのライブは、かなりの人気となっているといわれています。

人気の理由はいろいろとあるかと思いますが、個人的にキュウソネコカミの歌詞や曲などを聞いてみて分かるのは、彼ら、鋭い!だけでじゃなく、優しいんですね。

これまでの人生経験で(幼少時代から男だらけに囲まれて育ってきた経験)、男は女と比べると、相当優しいと心底思ってきたのですが、キュウソネコカミの歌詞や曲を聞いていると、一見愚痴や文句を書き連ねているだけのようにも感じられるのですが、実はきちんと人間の心理を的確について、一見すると特をしている人たち(容姿などがいいことなどで)を皮肉っているようで、その人達の心にあるなんだか虚しい、空虚な部分をあぶり出して、もういいじゃん、自分らしく生きればと背中を押してくれている、そんな風にも受け取れます。

見方はいろいろとあるかと思いますが、バンド、人気のある曲や歌詞という概念が、ガッツリとこれまでの感覚から覆される、まったく新しいタイプのグループバンド、それがキュウソネコカミではないかと個人的には思います。

おすすめの人気曲や歌詞については、人によって好みが分かれると思いますし、このサイトは、20代、30代、40代の女性に向けて発信しているので、こちらの曲と歌詞が個人的にはかなりおすすめ!です。

*おすすめの曲「カワイイだけ」

 

キュウソネコカミおすすめ人気曲&歌詞は、「カワイイだけ」、これ、聞いていると、思わず、すんまそん・・・と頭をかいて謝りつつ、広島出身なだけに、笑いに転換したくなるほどなんだか分かると思ってしまいます。

カワイイでいける時期って、ほんとに限られていて、個人的にも23歳のときに、なんだか女として人気があるのってつまらない、女子を全面に出して、性的なもので男性を惹きつける生き方って、すごく面倒くさい、人間として見てもらうにはどうしたらいい?

若い女だからではなく、人間だからという意味で、人と繋がっていきたいと強く感じたことを思い出し、ああ、そんな時代がやってきているんだなと、微笑ましく思いつつ、このキュウソネコカミのおすすめの、人気のある曲と歌詞に大笑いしながら聴きこんでしましました!

少しだけ、このカワイイだけというおすすめで人気の曲の歌詞を書き出しておきたいと思います。

胸にくる、そんな部分をあぶり出して書いておきたいと思います、やっぱり人間、本音主義で生きるのが楽しいなと、このおすすめ人気曲の歌詞を見ていると、笑ってしまいます。

”かわいいは作れるけど それ以外君は作れない”

”若いころにチヤホヤされた思い出に浸って生きる いつまでも高飛車な態度でいれると思っているのかな?婚期逃しかけ年々焦りが表に現れて さぁ今こそ本当の自分の魅力取り戻せ”

”かわいいは作れるけど カワイイを作れるだけじゃ 三十路を過ぎたら需要なんてないぞー!!”

なかなかキュウソネコカミ、人気急上昇中なだけあって、面白い、だけど実は分かってるのって女性たちも感じている、そこ突くか?と思う部分を、的確にあぶり出してくれる歌詞を、アップテンポな曲に載せて表現してくれています。

個人的に、どの曲もツボにハマりますが、このサイトに集まる人達のことを考えたら、まずはこの歌詞が人気のおすすめ曲だと思います。

他にもキュウソネコカミのおすすめ人気曲&歌詞がありますが、「ファントムヴァイブレーション」は、現代人にとって悩ましい現実を上手に表現しているのではと考えられます。

”スマホはもはや俺の臓器 電話もメールもアプリもラインもすぐに見ないと気になる”

個人的に、このような生き方を選択していないので、それほど依存していないのですが、多くの現代人は、身に覚えがあるのではないかと思います。

すでに現代社会では、スマホも仕事で使うため、仕事相手とのやりとりでどうしても連絡を取り合うのに、これらの道具を便利に使う人が多いと思いますが、キュウソネコカミは、まだまだ学生&一般人目線でこのおすすめ人気歌詞を書いているようですから、仕事で使っていない年代や立ち位置の人たちにとっては、イタいところを突かれていると笑い飛ばせるのではないかと思います。

まだまだあります、キュウソネコカミおすすめの人気曲、歌詞が笑える歌、お次は「ビビった」。

これは、いわゆる音楽業界のこれまでのやり方を皮肉った歌詞となっていますが、なんだか面白いと思ってしまいます。

キュウソネコカミのヴォーカルのヤマサキセイヤを見ると、個人的に感じたのは、見た目は一見細い弱い感じの男性に見えますが、芯が強く、気が強いというよりも、俺ここに立ってるからみたいな、潔さを感じるのですが、あなたはどう感じますか?

ビビったというタイトルも面白いですが、人気でおすすめの曲の歌詞をご紹介しましょう。

”子供の頃テレビで見ていたミュージシャンは神の領域で 実際自分がそこに立つには 相当の運とタイミングが重要”

”ファッションミュージック鳴らせないと生き残れない この世界では俺が何か叫んだところでキャッチーじゃないと誰も聴かない”

”オリコンチャートは今日も多くの愛で溢れて壊れている・・・略・・・さぁみんなで手をふって さぁみんなで踊ろうよ 動員ないのにゴリ押し出演・・・略・・・消費されて飽きられる前に”

なんだか、いろいろありますでしょうが、なんだか切ない感じもしますね!

意外と意表をつくなと思った曲&歌詞に、「サブカル女子」というのがあります。

キュウソネコカミのおすすめ人気曲の中でも、そこ突くんだと、思わず思ってしまった歌ですが、一体どんな歌詞なのか?

”黒髪ボブヘアダテ眼鏡 ブログはお菓子祭り お菓子はチーズケーキ 装備は黒ぶち眼鏡 カバンは缶バッチまみれ”

”ブスではないけどかわいくない 君らがそうさサブカル女子 近寄りがたいねでも好きさ 肩のあたりを殴られたい”

なんだか独特の世界観があるキュウソネコカミ、現代社会ではより細かい表現能力がもてはやされ、人気となり、おすすめ曲となって、歌詞がまたウケる。

個人的にこのサブカル女子の歌詞、上手だなぁ、よく見てるなぁと、感心してしまいましたが、あなたはどう思いますか?

曲や歌詞などは、人からおすすめされても、人気があっても、受け取る側がピンとこないことには、いまいちよくわからないという感じになりますよね。

あなたにとって、なにか心にぐっとくるものがキュウソネコカミのおすすめ人気曲の中にありましたか?

キュウソネコカミのライブチケット情報

現在人気急上昇中で、出来ればライブで見て欲しい、おすすめ人気バンドのキュウソネコカミ、ここからはライブチケット情報などをまとめていきます。

やはり、ライブで一体感を味わって、同じ空間で人気のある曲や歌詞に没頭するのが、音楽ファンにとっては魅力的な楽しみ方ではないでしょうか?

それでは2015年10月からの、キュウソネコカミのライブチケット情報ですが、日程をまずはご紹介しておきましょう!

10月26日(月)・・・大阪心斎橋BIGCAT オールスタンディングで3300円
10月29日(木)・・・愛知県ダイヤモンドホール
11月5日(木)・・・東京都EX THEATER ROPPONGI
11月11日(水)・・・北海道ベニーレーン24
11月12日(木)・・・北海道帯広MEG STORN
11月14日(土)・・・北海道函館club COCOA
11月16日(月)・・・青森Quarter
11月17日(火)・・・秋田県 Ciub SWINDLE
11月19日(木)・・・福島県 郡山CLUB#9
11月20日(金)・・・茨城県 水戸LIGHT HOUSE
11月26日(木)・・・大分県 大分DRUM Beー0
11月28日(土)・・・鹿児島県 鹿児島CAPARVO HALL
11月29日(日)・・・熊本県 熊本B・9V1
12月1日(火)・・・長崎県 長崎DRUMBeー7
12月3日(木)・・・愛知県 W studio RED
12月4日(金)・・・高知県 高知Xーpt・
12月6日(土)・・・徳島県 club GRIND HOUSE
12月7日(月)・・・岡山県 岡山CRAZYMAMA KINGDOM
12月11日(金)・・・神奈川県 CLUBCITTA’
12月12日(土)・・・埼玉県熊谷 HEAVEN’s ROCK
12月14日(月)・・・栃木県宇都宮HEAVEN’s ROCK
12月15日(火)・・・群馬県高崎club FLEEZ
12月18日(金)・・・鳥取県米子laughs
12月21日(月)・・・奈良県奈良NEVERLAND
12月22日(火)・・・滋賀県滋賀U★STONE

すでに書いてありますが、席はオールスタンディングで、入場するのに3300円のチケット料金が必要です!

チケットぴあなどで販売されていますので事前にそちらで購入されて、ライブを楽しんで頂ければと思います。


キュウソネコカミのおすすめの人気曲&歌詞についてや、ライブチケット情報をまとめていきました。

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