天皇陛下と皇太子さまのお名前

天皇陛下と皇太子のお名前

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今日のテーマは、「天皇陛下と皇太子のお名前」です。

天皇の料理人というドラマが放送され、天皇陛下の周囲にいる人達に、光が当てられている現代社会で、昔ほど、日本人の意識に強く根付いているとは言いがたい時代にはなりましたが、天皇陛下や皇太子さまの存在は、まだまだ重要な位置を占めているとはいえるかと思います。

この記事では、天皇陛下と皇太子さまについて、情報をまとめていきたいと思います。

天皇へのご年齢とお名前

日本国憲法で定められている、この国の国民も同意している、国民の総合の象徴とされているのが、天皇陛下という存在です!
現在の天皇陛下

現代社会では、祭り事=政治の世界に介入してはいませんが、国事行為=日本国憲法第6、7条に列挙されている、内閣の助言をする活動を中心に行っている、神聖な存在とされているのが、天皇陛下でもあります。

そもそも、天皇陛下や皇太子さまって、いったい普段何をやっている方々なのか?

意外と知られていないのですが、「お祈り」をされていると書くと、なにやら誤解を招くかもしれません、ですが、基本はここが重要なお仕事のようです!



天皇陛下が日々実践されている重要な任務は、国民が幸せになるように、日本が、いつも平和であるようにと、天に向かってお祈りをしている、日本神道の法王であるというのが、天皇陛下やその後同じ地位を受け継ぐことになっている、皇太子さまの大事な仕事でもあります。

皆さんご存知のように、天皇陛下達、天皇家の方々には、苗字がありません!そして、2015年7月時点で、日本の天皇としてお仕事をされている天皇陛下のお名前は、明仁(あきひと)さまです。

この場合、お名前を正確に表現するなら、明仁天皇というのが、正しいといわれる言い方になります!年齢ですが、1933年12月23日生まれの81歳、傘寿を迎えられた天皇陛下ですが、お名前と年齢が分かったところで、この傘寿とはいったいなんなのか?

日本には、面白いお祝い事や決まり事が沢山あり、賛否両論の考え方がありますが、天皇陛下が迎えた傘寿とは、傘の略字が八十に見えることから、80歳のお祝いのことを、こう表現するようです。

数えの61歳は還暦で、古希は70歳、77歳は喜寿、天皇陛下が現在傘寿となっていますが、これらはすべて、長寿の祝として、誉れ高きものとして、日本人に古くから受け継がれている考え方です。

天皇陛下の、明仁というお名前、読みやすく、分かりやすいと感じられますが、これまでの80年を超える人生の中で、とても印象に残っていることに、「先の戦争」を挙げているようです。

「前途に多くの夢を持った日本人の多くが、若くして命を失ったことは本当に痛ましい」と話しており、天皇陛下が育った激動の時代に、ご経験された数々の痛ましい事実に、現在も胸を痛めていらっしゃる様子が、この言葉からもうかがい知ることが出来ます。

日本の象徴とされる、天皇陛下や皇太子さまの存在を、しっかりと支えていらっしゃるのが、皇后さまで、ご年齢は79歳になられているようですが、お二人の普段からのお仕事は、年齢を考えると、非常に驚くのですが、働き盛りのサラリーマンと変わらないスケジュールを、日々こなしていらっしゃる、国民が知らないところで、密かにこの国のために、お祈りをしながらも、公務に勤しんでいらっしゃる、有り難い存在でもあります。

古来の日本では、天皇陛下などの、権力の頂点を、オオキミ(大王)と呼んでいましたが、672年の天武天皇の頃から、天皇という言葉がつかわれるようになったようです!

天皇陛下は、奈良時代~室町時代にかけて、祭り事=政治の世界を取り仕切っていらっしゃいましたが、奈良時代位に、藤原家が摂関政治を行うようになり、この権利を失い、日本で、武家や院政が、この国のさまざまなことを取り仕切っていくようになり、現代に至ります。

現在、皇太子のお子様が、女児のみであるため、一時期は、天皇家の跡取りを、女性でも出来るようにとの議論も活発だったのですが、悠仁さまの誕生で、この議論もいつの間にかなくなりました。

お名前は明仁さまである天皇陛下の世界的な地位について、ご存じない方のために、情報をまとめていきましょう!

皇太子さまの父親である、天皇陛下の世界での地位は、非常に高いものであるのですが、この事実を知らない日本人も数多くいます。

まず、世界で一番偉いといわれている人は、皇帝です!その次が法王、王様、大統領、首相なのですが、この流れに、天皇陛下を当てはめると?

現在の世界情勢に合わせて表現すると、明仁さまというお名前の天皇陛下は、トップ1と言い切ることは出来ないようですが、次のような図式になるようです!

天皇陛下→ローマ法王→イギリス女王→アメリカ大統領→日本の首相といった流れになるようです。

エリザベス女王も、同席する場合は、天皇陛下に上座に座っていただくというほど、現代の日本人が想像もしないような状況で、世界では扱われているといわれています。

日本では、学生時代に授業でも、あまり天皇陛下や皇太子さまのお名前やエピソードについて、話を聞く機会もないため、知らない方が多いのですが、もちろん、私もこの記事をまとめるまでは、知らない話も多くありました。

実は、現在の平成天皇陛下が、皇太子さまの頃、タイに行かれたときに、この国の国王から、ある相談を受けたそうです!

その内容は、タイの山奥の部族の栄養状態が悪いというものでした!とくに、タンパク質が足らないため、困っているという相談だったのですが、魚類学者でもある天皇陛下は、養殖が簡単である、「ティラピア」という魚を50匹、タイに贈ったというのです!

これを熱心に養殖して、タイの人々の栄養状態が改善されたという話ですが、一般で生活している日本人が、この話をどれほど知っているのか?

明仁さまというお名前の現在の天皇陛下は、タイだけではなく、同じ魚を、バングラデシュにも贈り、食糧支援をしたことで、この話を聞いいた華僑の市民が感激し、この魚の名前を、明仁さまの漢字から一字いただき、「仁魚」としたという話しもあります。

皇太子さまのお名前

では、天皇陛下の長男である、皇太子さまのお名前はなんでしょうか?

御存知の通り、浩宮さまとういお名前が本名です!1960年2月23日生まれの55歳、天皇陛下がまだまだご健在ですから、皇太子さまが地位を引き継ぐのは、もう少し先の話になるようです!

後に、天皇陛下の後を継ぐために、皇太子の地位となったのが1991年です!

このときから、正式なお名前は、「皇太子徳仁親王」となりました。

2015年7月、トンガ王国を訪問した皇太子さまは、トゥポウ6世の戴冠式に参列することができ、喜んだという感想を発表されています。
皇太子ご夫妻がトンガ国王を訪問

戴冠式とは、君主制の国の儀式の一つになりますが、日本でいう即位の儀がこれにあたり、国を受け継ぐ国王や皇帝が、正式に王冠を受ける儀式です。

今回のご訪問は、皇太子さまの奥様である、雅子妃も一緒に訪問され、ご夫婦揃っての、お祝いが出来たことは、長い間、公務に出て来られないことが多かった、皇太子妃を心配する国民にとっては、ほっと胸をなでおろすものとなったのではないかと思われます。

皇太子妃雅子さま、ご病気の原因は

天皇陛下もご心配されていたといわれる、皇太子さまの奥様、雅子さまの病気について、ここからは情報をまとめていきたいと思います。

雅子様は、今回のトンガ行きも、実は欠席する予定であったといわれていますが、急遽同席することになり、笑顔で日程を終えられたといわれています。

天皇陛下の長男の奥様になってから、数十年、体調不良や、さまざまな憶測が流れ、ご病気が懸念されてきた存在でもありますが、いったいどんな病気なのか?

2004年7月、宮内庁が発表した、皇太子さまの奥様である、雅子さまの病名は、「適応障害」。

その後、公務をほとんどお休みされながら、愛子さまを育て、国民から、嫌がらせも受けることがあり、心を痛めながら、これまで、皇室の中で生きてこられました。

適応障害とは、ある状況が、本人にとって耐え難いほど辛く苦しいものになり、気分や行動に症状が現れる状態のことをいいます。

雅子さまは、皇室に嫁がれ、育った環境との違いに、多くの不安や戸惑いを感じられたようで、この世界に、うまく馴染めないため、心身に不具合を持ったといわれています。

まるで、国民の心を代弁するかのように、時代の流れにマッチして、この症状を出された、天皇陛下の家族ともなった、皇太子さまの奥様である雅子さまは、今回のトンガ訪問は、2013年のオランダへ行かれた公務以来でもあったため、注目されたものとなったようです。

雅子さまの結婚前のお名前は、御存知の通り、「小和田雅子」です。

そして、皇室に入り、呼ばれるようになった名前は、「皇太子徳仁親王妃雅子」となりました。

天皇陛下もご心配されているといわれる、皇太子さまの奥様の雅子さまの病状ですが、実はこの適応障害と呼ばれるものは、発症してから5年たった人の40%以上が、その後うつ病などの症状を出すといわれているほど、重篤な病気を出す前の症状であると考えられている、重病でもあるようです。

素晴らしいお名前をつけていただいている雅子さまの病状、いったいどんな特徴があるのか?

皇太子さまの奥様となったということは、いわゆる王女様でもある雅子さまですが、一般的には、次のような不快な症状に悩まされているといわれています。

● 怒り、焦り、不安緊張などの、情緒面での症状
● 無断欠勤や行き過ぎた行為
● 無謀な飲酒、暴食
● 攻撃的な行動

他には、身体的に、汗をかいたり、めまいがするなどの症状が出て、常に不快感を感じることになります。

皇太子さまの奥様につけられた病名が、「適応障害」ですから、まさに、天皇陛下の暮らしてる世界の生活そのものに、馴染めないといった状態であるのですが、この病状が発表されてから、すでに11年が経っています。

その間も、女子しか産んでいないことで、国民を含めて、さまざまな議論がされてきた経緯を振り返ると、天皇陛下の家族になった、皇太子さまの妻、雅子さまのお気持ちは、しんどいことが多い日々でもあったのではと考えられます。

愛子さまという名前が付けられた、可愛らしい女児も、すでに中学生となり、悠仁さまがお生まれになったことで、皇室の継承問題は、一旦議論も終わったといわれていますが、雅子さまの適応障害は、良くなったという話は、あまり流れてきません。

発表によると、「体調にはなお波があり、回復の途上にある。過剰な期待は、逆効果となる」といわれていて、まだまだ、多くの課題などが残されているようですが、ストレスによって起こるといわれる適応障害、なかなか手ごわい症状のようです!

これは、先程も書いたように、その後うつ病にかかる率が高くなるといわれていますから、実はすでに、適応障害と診断された時点で、軽度のうつ病であるという見方も出来るといわれています。

ただ、皇太子さまの妻、雅子さまが発症している状態は、原因がはっきりとしていて、他の心の病気が見当たらないという面から、適応障害とはっきりと診断されたようですから、天皇陛下の世界へ足を踏み入れ、一般家庭で育った生活とまるで違うスタイルに、戸惑い、そして不安を感じたことは、想像しやすいものでもあります。

真面目でいい人がなりやすいといわれるので、元々バリバリのキャリア・ウーマンでもあった、雅子さまにとって、皇室へのお嫁入りで、生活がまったく変化してしまった現実に、戸惑いを隠せなかったのも、理解できるものでもあります。

ではここから、他の天皇陛下の家族のお名前を見ていきたいと思います。

天皇陛下の家族

まずは、天皇陛下の次男である、秋篠宮さまのお名前や、そのご家族を見ていきましょう。

秋篠宮さまのお名前は、幼児のころは、「礼宮(あやのみや)」で、現在の名前は、いろいろな呼び名がありますが、「秋篠宮文仁親王」です。

その奥様の、紀子さまのお名前は、「秋篠宮文仁親王妃紀子殿下」。

お子様たちのお名前は、長女が眞子様、次女が佳子さま、長男が悠仁さまとなっています。

それぞれ、お名前の下に、さまを付けて呼ぶのは、天皇陛下が日本の象徴であり、そのご家族である皇族の方々は、一般国民とは違った立場にいるからです。

それではここから、昭和天皇のお名前、そして、日本国民の多くが誤解をされているといわれているので、戦争時代のエピソードをご紹介したいと思います。

現在の天皇陛下の父親である、昭和天皇のお名前は、裕仁(ひろひと)さまで、幼少時代は、迪宮(みちのみや)と呼ばれていました。

元々この国を収めていたのは、天皇ですが、先ほど書いたように、奈良時代にその力を明け渡し、現在は、議会や内閣から上がってきた法案などの、OKを出すのが仕事です。

ですから、戦争をやっていた時代も、同じことを仕事にしていたわけです。

そして、最初に書いた、神道のお祈りを、日々されていました。

神話上の天皇を除くと、現実に存在した天皇陛下としての在籍期間は、最も長い62年で、87歳まで生きた長寿でもあったようですが、息子である現在の天皇陛下がすでに81歳ですから、その年令を抜くことになる可能性はあります。

昭和天皇の奥様のお名前は、「香淳(こうじゅん)皇后」で、本名となる名前は「良子(ながこ)」です。

なんと、お2人とも長寿だったようで、香淳皇后は、97歳まで生きたそうです!日本国民が、戦争に翻弄された時代に、一緒に心を寄り添いつつ生きていた昭和天皇と皇后は、長生きすることで、多くの失われた命に、日々祈りを捧げて来られたのではないでしょうか?

では、戦争時代のエピソードについて、あまり日本人が知らない話を見ていきましょう!

先ほどから書いているように、政権はありませんから、天皇陛下は、常に下から上がってくる情報や決まった話に、OKを出すのですが、戦争自体はやりたくないと、常におっしゃっていたといいます。

これらの状況を知ると、元々天皇陛下には、戦争責任はないという話になるのですが、この辺りは、個人個人の感情も絡んできますので、こんなエピソードもありますというくらいで、話を終わりにしたいと思います。

戦後は、GHQがやってきた日本で、独自の政治的影響力を示し、マッカーサーと対面して、自らの見解を示したという話もあります。

その時、昭和天皇は、マッカーサーに対して、きっぱりと、次のような話をしたようです!

「私は、国民が戦争遂行するにあたって、政治、軍事両面でおこなったすべての決行と行動に対する全責任を負うものとして、私自身を、あなたの代表する諸国の採決に委ねるためお尋ねした」

およそ35分に渡って行われた2人の会見は、マッカーサーの心を大変変化させるものであったといいます。

これらは、映画にもなっていますので、興味のある方はご覧いただくといいのでは?

現在の天皇陛下は、魚類学社ですが、昭和天皇は、公務の傍ら、生物学研究者として、ヒドロ虫についてや、変形菌についての研究をされていたといいます。

昭和天皇は、お酒を召し上がらないことで有名だったようですが、現在の天皇陛下は、美智子妃殿下とご結婚後に、たしなむ程度にお酒を楽しまれていると言われて、日本のウイスキーがお気に召しているといわれています。

皇太子さまの妻、雅子さまが、今回トンガに同伴されたのは、病気がかなり回復されているとも考えられますから、良い兆候ではないかと思いわますが、あなたはどう感じられますか?

名前がいろいろと複雑で、一般市民の私には、分かりにくい面も多い、天皇陛下や皇太子さまの生きる世界、日本は、世界に誇れる象徴がある国だということを、この記事をまとめながら、改めて理解することが出来、神道という、シンプルな考えを持っている教えが根付くこの国の素晴らしさを、再確認することが出来ました。

神道という考え方からすれば、この国の男性はみな神官で、女性は巫女であると例えられる面もあるようです!

神官と巫女の象徴でもある、天皇陛下や皇太子、美智子妃殿下や雅子さま、そして愛らしいお名前が印象的な愛子さまなど、多彩な顔ぶれが国の象徴として世界に知られている、日本の皇族の姿は、今後日本をどのように導いていくのか、興味深いものがあります!

ちなみに誤解されている方もいるかもしれないので書き加えておきますが、「神道」は宗教ではなく、自然崇拝の名残なので、このような観点からみれば、天皇陛下は神道の神事を司っている最高位の家柄に属している君主(世襲によって位につく統治者)です。

そして日本人は、天皇陛下に従っているというのではなく、一緒にこの国を盛り立てている存在だと考えると分かりやすいかと思います。

上下関係というよりは、祈りを捧げるための統治者として、天皇陛下が存在していて、国民はその祈りに続いている存在であり、それは神社に見られる鏡と同じで、お互いを映しあっていると受け取ると、堅苦しくないと思います。

宗教には教祖がいて、その人の教えが絶対ですが、神道は自然崇拝ですから、まったく意味合いが違うものになりますので、興味がある方は、ご自分で納得いくまで調べられるといいのではないでしょうか?

森羅万象すべてが自分になんらかのメッセージを送ってくれていて、それを受け取って人間は生きる指針にして生きてきたという歴史を持つのが日本という国の美しい一面でもあります。

これらの話は、さまざまな表現方法があるので、この情報も、ひとつの面であると捉えて頂ければと思います。

天皇陛下の血統は日本神話にまで遡っていくことが出来、先祖は天照大神になりますので、神になります。

高天原を統治していた天照大神の孫にあたるニニギノミコトが、地上に降りてきて国を統治する役割を与えられたことが、日本国の始まりだと神話では語られているので、これらの情報を読んだり学んだ方ならよくご存知の話だと思います。

初代天皇は、ご存知のとおり、「神武天皇(じんむてんのう)」ですが、実在しない人物だという話しも出ていますが、現在遺されている文献や、考古学的な事実を参照した場合、現実にいらっしゃったと考えるのが自然であるといわれています。

皇居の中には祈りを捧げる神殿があり、祭事のたびに、天皇陛下はここで、国と国民に対して祈りを捧げます。

なにはともあれ、日本というのは神秘に満ちた国であることは事実のようです。

天皇陛下は、大変お忙しい日々を過ごしていらっしゃるといいます、ほとんど休み無しでお祈りや公務を続けていらっしゃり、その活動は、働き盛りの年代の人をも「もう無理です」と言わせるほど多忙であるのです。

なんでもこれらのスケジュールは、天皇陛下自らがそのようにしてくださいとお願いして、多忙な日々を過ごしていらっしゃるようです、なぜこれほど忙しいスケジュールで働くのか、それは国民のために出来ることに専念する生き方を、この皇族が受け継いできているからです。

天皇陛下や皇太子さまのお名前、シンプルですが、その後に付けられるものが少しややこしいと感じましたが、あなたはどう感じられましたか?

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