川島なお美が病気で激やせ?現在は?

川島なお美が病気で激やせ?現在は?

ブログライターkomichiです。

今日のテーマは、「川島なお美が病気で激やせ?現在は?」です。

激痩せした川島なお美の比較画像

2015年9月24日19:55に、川島なお美さんは、54歳の生涯をまっとうされ、お亡くなりになりました。

ご冥福をお祈りします。

2014年1月に胆管がんの手術を受けた川島なお美が、病気を経過した後、現在もまだ激やせ状態が続いているといわれていて、心配されているようです。

この記事では、川島なお美の病気、現在の激やせなどについての情報をまとめていきます。

※ 2015年9月7日の姿などを最後に加筆してあります。
↓更に激やせした9月7日の川島なお美さん
9月7日の激やせした川島なお美



川島なお美が病気で激やせ?

まずは、胆管がんという病気の手術を受けた川島なお美が激やせしている状態について、情報をまとめていきます。

2013年に受けた人間ドックで、体内に腫瘍が見つかったことから、胆管がんという病気であると診断され、2014年1月に摘出手術を受けた川島なお美は、その後激やせしたまま、さらにやせ細っている姿が話題&心配されているようです。

病気の手術後の経過は順調で、2週間ほどで退院したということですが、手術には12時間もかかったという、かなり体力的にも気力的にも大変な状態だったようですが、その後は徐々に仕事を再開していきながら、現在もブログなどを見ると、激やせしてはいますが、元気そうな姿を見せています。

夫でパティシエの鎧塚氏が、懸命な看護をしたことも有名な話となっていて、夫婦二人で病気を乗り越え、激やせとなってはいますが、仕事にも無事復帰できたので、まずは一安心といったところでもあったようですが、その後体重が戻らず、さらに激やせしている姿に、多くの人が心配や驚きの声をあげています。

最近、今井雅之さんが、病気を告白したと思ったら、あっというまに激やせをしていき、さらに現在はすでに亡くなっている事実があるため、川島なお美に対しても、大丈夫なのかという思いが、多くの人の胸にあるようです。

まずは、川島なお美が患った病気について、原因などは何があったのか?理解していきたいと思います。

胆管がんという病気は、5年生存率が5割といわれていて、昨年病気の手術を受けた川島なお美は、ようやく1年半生存している状態であり、激やせ姿からは、まだまだ予後が心配であると考えられる状態が、現在であると考えられるようです。

胆管がんは、胆管の内側の表面をおおっている粘膜から発生している悪性腫瘍です。

悪性ですから、かなり川島なお美は深刻な病気であったことは確実ですし、がんで激やせすることは珍しいものではありませんから、現在も、まだまだ安心できない状況であることは簡単に理解できるものでもあります。

川島なお美が患った病気、胆管がんは、簡単にいえば、肝臓にできたがんです。

ワイン好きとして有名な川島なお美ですが、胆管がんという病気を発症してからは、控えめにしていると話してますが、この病気の原因は、どんなものが考えられるのか?

胆汁を十二指腸に運ぶ胆管という部分に、悪性の腫瘍が出来てしまうこのがんは、初期症状がほとんどないため、進行しないと発見できない病気です。

一般的には、がんだと抗がん剤治療などを行いますが、川島なお美が発症したこの病気は、この治療の効果が低いものであるため、これらはあまり効果的ではないといわれています。

日本では、女性には7番目に多いがんだといわれています。

そして、川島なお美が患った病気、胆管がんは、彼女の年齢と一致しますが、50代から死亡率が増加する傾向があると報告結果がでているようですから、まだまだ激やせしている姿でもありますので、安心できる状態ではないと考えられるようです。

原因などはまだはっきりと分かっていないのが現状のようですが、リスク的な観点から見ると、川島なお美のような女性であることや、出産回数が多い人、肥満や高カロリーな食事、さらには果物などのビタミン類をあまり摂取しないことがあげられていますが、やはりはっきりと原因が分かっていない以上、これらもそうではないかという考えになるようです。

そして、症状ですが、全身の倦怠感や、腹痛、黄疸出てきたり、皮膚がかゆくなったり、尿が濃くなるといわれています。

痛くない、発熱も出ないときには、胆管がんを疑うほうがいいと考えられるようです。

そして、川島なお美が発症した胆管がんという病気は、手術できるかどうか?が大事な鍵となっていて、治す唯一の方法が彼女も受けた手術なので、ここは大きな分かれ目となるようです。



手術を受けることができた川島なお美は、治す唯一の方法が残されていたので、かなり幸運でもあったと考えられます、難易度の高い手術であるといわれている病気なので、やはり医師の腕が試されるものでもあるようです。

病気の手術後は、再発の心配がありますので、川島なお美は3~4ヶ月に腫瘍マーカーなどを含めた血液検査やCT検査などの画像診断を、5年間は行うようですので、現在ご自身で健康管理をされながら、病院へ定期的に通い、病気の再発などについての検査も受けていると考えられるようです。

川島なお美は、病気の手術後の生存率を、50%だと話していますが、ほかの医師の見解などによると、実はもっと低い数字が出ています。

10~30%だという見立てもありますので、現在、激やせ姿でもある川島なお美の健康に関しては、まだまだ油断できないともいえるようです。

川島なお美が患った病気、そして激やせの原因ともなった胆管がんの、手術後の生存率は、全体的にかなり低めであるといわれています。

しかも、今回、この病気が見つかった川島なお美は手術ができたからよかったのですが、できない場合の5年以内の生存率は、ほぼいないという報告がされている、厳しいものであるといわれています。

さらに、この病気の予防法は、現在でもないといわれています。

予後も不良であり、進行する例もこれまで多く見られてきたため、かなり慎重に現在も体調管理に気を配っているのではないかと考えられます。

なんでも、病気の手術を受けてから、1年2ヶ月後の2015年3月に、川島なお美は夫とともに、フィリピン旅行中にコーヒー浣腸を受け、効果を実感して絶賛したようで。

このような治療にチャレンジして、体調管理を徹底しているようですが、この浣腸を受けた後から、さらに現在のような激やせが進行したといわれていますから、やせすぎた姿は、健康管理の賜物でもあると考えることもできます。

コーヒー浣腸とは、腸内にコーヒーをいれて洗浄することです。

この方法は、賛否両論あるようですが、何を信じて健康管理をするかは人それぞれですから、川島なお美が選択したのなら、それは彼女が選んだことですから、本人が納得しているのなら、個人的にはどんな健康法をやるのもありではないかと考えます。

コーヒー浣腸は、がんの治療法として、ドイツのゲルソン博士がはじめた療法です。

この療法の目的は、コーヒーを使って浣腸をすることで、肝臓の代謝機能を復活させて、体内の内臓全体の治癒力を高めていくという方法です。

コーヒーを使う理由は、これに含まれているカフェインが、胆管を拡張してくれ、胆汁と一緒に総胆管をとおり、十二指腸と小腸を通って、最後に便として余計な毒素を排出してくれるのです。

肝臓を活発化させることで、胆汁の分泌を促していくことで血液を浄化することができるといわれているので、コーヒー浣腸は、現在まだ病気の再発に向けての心配が消えていない川島なお美にとって、有効な治療法のひとつであると考えられるようです。

病気の症状の重さによって回数なども異なります、とにかくコーヒーが胆汁の分泌を促すことが、ここではかなりポイントとなるようです。

なんでも、病気の手術後、このコーヒー浣腸を行ったことで、川島なお美は、さらに激やせしてしまったといわれていますから、相当これで体内のデトックスを行えたのではないかと考えられます。

そのため、よけいに激やせしてしまった可能性があります。

大腸の毒素などを排泄する力が強い治療法ですから、現在のような激やせ姿は、当然の結果であると考えられるようです。

そして、このコーヒー浣腸ですが、やり方をご紹介しておきましょう。

点滴パックに入ったコーヒーに800cc~1000ccほどの温水(36度くらい)を入れ、管を肛門に入れて、これをゆっくりと入れて、お腹を時計回りにマッサージしていきます。

こうすることで、体内に大量に溜まっていた宿便などが出て行くので、デトックス効果が高いと考えられています。

使うコーヒーは専用の無農薬栽培されたものを使うことが望ましいといわれていて、市販のものや、インスタントコーヒーなどは使用しないほうが無難であるといわれています。

東洋医学的に、宿便は存在する、いやしないという議論もあり、一体腸に本当に宿便はあるのか?といった話しもいろいろと出ていて、日本ではまだ死亡したとか、これが原因で入院をしたという報告はないようですが、海外ではこれらが報告されていて、危険であると話す医師もいます。

川島なお美が絶賛した、激やせの原因では?と思われる、病気治療にも効果的だといわれるコーヒー浣腸で、大腸炎なったり、腹膜炎を起こしたり、腸内菌感染による敗血症などにかかり命を落とした人もいて、代替医療から、この方法を外すべきだという話しもされているようです。

情報をいろいろと調べていくと、9年間もこれを毎日一回行っている方がいて、肌はすべすべで小じわもなく、化粧品も一切使っていないのに、非常につややかな肌質をしているといいます。

なにを信じてやっていくかは自己責任でもありますので、興味を持たれた方は、よく調べてから、吟味して検討されてください。

川島なお美の現在

この記事を書いているのが、2015年8月15日ですが、川島なお美の現在の様子を、ブログ記事などで確認していったところ、病気の手術を受けて1年半ほどたった現在は、趣味のゴルフや愛犬との暮らしを楽しんだり、仕事も精力的にこなしていて、舞台などにも出演しながら、充実した日々を送っているようです。

↓激痩せした2015年8月3日の川島なお美
川島なお美の現在8月3日の画像

毎週火曜日は夫婦の日と呼び、だんなさんと二人でなにやら楽しそうに過ごしながら、夫婦の絆を深めてもいるようです。

結婚してすぐに、だんなさんが病気となってしまったことは、多くの方もご存知だと思います。

網膜中心静脈閉塞症という病気で、現在左目の視力を失ってしまっているのです、その後川島なお美の病気が見つかり、彼女は激やせをしてしまいましたから、お互いに、結婚後試練が待ち受けていましたが、現在仲良く生きていられる今を、大事に過ごしているようです。

そんな状況を二人で乗り越えてきたのですから、現在夫婦の日を大事にすごしながら、仕事もなんとか続けていけているのです、とても幸せを感じているのではないかと思われます。

ほかには、現在分かっている仕事などに、彼女の誕生日は11月10日ですが、今年の11月5日にバースデーライブを行う予定があることを、ブログで告知されています。

現在、精力的に活動を続けながら、健康管理にも気を配り、たまにホットヨガなどもやりながら、激やせではありますが、ブログでも元気な様子を見せているようですから、川島なお美の体については、沢山の方が心配されていると思いますが、日々楽しそうに過ごしていることはよく理解できます。

そして、写真を見ると、コーヒー浣腸での腸内のデトックスがかなり効果を発揮しているのかどうか分かりませんが、やはり激やせは以前より進行していると考えられます。

とても綺麗な方ですから、もう少しだけふっくらとされると、より美しさが際立つと思いますが、あなたはどう感じられますか?

最近の川島なお美のブログを見ていると、8月中旬にLAへ旅行へ行かれたり、軽井沢でゴルフをされたり、仕事の打ち合わせに行ったり、その後別のイベントに足を伸ばしたりと、日々本当に精力的に動かれていますので、痩せすぎてはいますが、体力的にガクンと落ちているということはないように思われますが、本人ではないので、その辺り無理をされているのか?

もしくは見た目は確かに痩せすぎですが、体力的にはなんの問題もないのか?分かりませんが、元気に動いていることだけは確かのようです。

体に無理することなく、元気にお仕事をされていただければと思います。

川島なお美の愛犬シナモン

*愛犬のシナモンについても語ってます

愛犬家としても知られている川島なお美ですが、なんでも、愛犬シナモンを、今年の1月9日に亡くしたことも、激やせがとまらない原因である可能性も考えられるようです。

非常に大事にしていたシナモンとは、15年と51日一緒にすごしたということですが、ペットロスで激やせする方も多いといわれていますから、ご自身の病気、そして、愛犬の死がこの1年で重なるように起こってしまった現実は、川島なお美にとって、とてもつらい出来事の連続だったのではないかと考えられます。

シナモンは、可愛い女の子の犬ですが、川島なお美と一緒に、CMやドラマ、バラエティーや映画などにも出演した、タレント犬としても活躍していたようです。

そして、現在もう一匹の愛犬ココナッツを生んだのも、シナモンだったようです。

2004年3月14日に生まれたココナッツと、生んだ母犬のシナモンを、子供のいない川島なお美は、わが子のように可愛がって育て、一緒に地方にいったりするなど、たいそう可愛がっていました。

なんと、シナモンは、激やせしてしまっている川島なお美とハワイにまで一緒に行った、セレブ犬でもあります。

まだ結婚する前から、彼女の心の支えとなり、一緒に生活をする家族として、とても重要な役割をしていたのですが、やはり寿命には勝てず、15歳という年齢で、旅立ってしまったということです。

川島なお美の愛犬たち

シナモンは、1999年11月19日生まれで、種類はミニチュアダックスフントです。

生前は、ジャンプとでんぐり返が得意な活発な性格だったようです、好きな食べ物は鳥のささみ、きゃべつ、りんご、トマトなど、意外とヘルシーな食事を好んでいたようです。

これらを与えていたということは、川島なお美は、少し手作りの食事などを食べさせていたのかなと思われますが、現代では、犬も猫も、飼い主さんによっては、肥満対策や健康を考えて手作りごはんを与える方もいますから、不思議なことではありません。

シナモンを漢字で書くと、史奈紋、ココナッツは、小小夏だそうです、なんだかかわいらしい字です。

そして、愛犬のために、もしくはファンサービスだったのかは分かりませんが、2009年までは、川島なお美愛犬日記というブログを書き綴っていたようです。

相当愛されていたと考えられるシナモンを亡くした事実は、現在の彼女の激やせを加速させた可能性は否定できません。

ペットロスは、家族同様にペットとかかわってきた人なら、誰でもなってしまう可能性のある症状です。

現代では、ペットの死が原因となって、うつ病状態になる人もいるといわれていますから、単純なものでないといわれています。

現在、病気による激やせが心配されている川島なお美のように、家族同様に可愛がっていたペットを亡くしてしまった人が出す症状には、どんなものがあるのか?

● 眠れない ● 過食するか食欲不振になる ● 幻覚・幻聴・妄想 
● 発熱や頭痛 ● 無気力になったりめまいがする
● 突然悲しくなって泣いてしまう  ● 疲れやすい

もともと、結婚前からシナモンと一緒に暮らしていますから、相当思い入れは強かったと考えられますから、ご自身の病気治療が一段落した矢先に、大事な家族の一員であるシナモンを亡くした事実は、かなり精神的につらかったのではないかと考えられます。

コーヒー浣腸や、愛犬の死、そして病気と、激やせする原因となるものが、ここで合致してしまっていますから、やせすぎた体の川島なお美を見ると、さまざまなことをこの1年半の間乗り越えてこられたのだろうなと感じてしまい、それでもなお、笑顔で元気な姿を見せてくれる気丈な精神力に、頭が下がる思いでいっぱいになります。

幸いなことに、2004年に、大事な家族であるシナモンが子供を生み、ココナツがいて、だんなさんもいて、仕事仲間にも恵まれているので、心の大きな支えとなってくれたとは思いますが、やはり、シナモンの代わりにはなにもなれないのです、悲しみはまだまだ深いのかもしれません。

個人的にも母をがんという病気で亡くしています、現在も心の奥底では、失った悲しみが完全に癒えたかといえば、言い切れない部分があるため、大事な家族を亡くす悲しみがどれほど深いかは、経験からよく理解しています。

ご自身の病気が見つかったことも、とても不安だったと思いますし、手術するのに半年も悩んだそうですから、決断されるまで、精神的にもかなり大変だったと思われます。

まだまだ50代前半の年齢です、35年以上も、波乱万丈な芸能界という世界で生き抜いてこられた精神的タフさはあるでしょうが、年齢を重ねた分、心配事も増すのが人間の性でもありますから、これ以上心労が重なるようなことがないようにと、個人的には願ってしまいます。

川島なお美のブログを見ていると、個人的感想なのですが、写真を見る限り、現在確かにまだまだ激やせの状態ではあるのですが、病気治療の経過については触れていないので分かりませんが、個人的に感じるのは、気力が負けているという印象は受けませんので、まだまだ大丈夫なのではないかと感じられますが、あなたはどう感じますか?

ココナッツは、多くの人が別れのために、お通やにやってきてくれ、沢山の花で囲まれ、ブログにも多くの方からあたたかいコメントが送られたそうです。

可愛がって大事にしてきたのに、亡くなった後には、これもやってあげればよかったと後悔ばかりが浮かんだと語っていますが、沢山泣いたといいますから、胸になんらかの思いを我慢して溜め込まなかったのは、病気を抱えた体にとってはとてもよい傾向だったと思われます。

病気になりやすい人の多くが、感情や気持ちを溜め込みすぎた結果、発症する場合も多くあるといわれていますから、どんな悲しみでも、つらさでも、そのつどは吐き出していくことはとても大事な回復のプロセスだといわれています。

泣ききったということですから、現在病気後でもあるため、激やせしている姿は心配ではありますが、精神的な部分で毒をためている様子は見られません。



現在も元気に仕事を続け、だんなさんとも仲良く暮らしていて、さらにはシナモンが残してくれたココナツがいる、そして多くの仲間がいてくれる、川島なお美にとって、病気後の現在は、充実した日々を送っているのではないかと考えられます。

2015年8月16日のブログ記事に、なんと、ココナッツの3Dフィギアを創作してもらった商品が届いたと、写真が載せられていました!

かなりリアルに見えるフィギアで、本物そっくりなことに驚きますが、ブログ記事には「シナモンのもつくってあげたかったわん」と、ちょっとさびしそうな言葉が書かれていました。

やはりまだまだ、悲しみは癒えていないのかなと考えられますが、こうやって生きている間に、ココナッツのフィギアを作っておくと、写真や動画だけではなく、このような可愛らしい品物で、大事な家族を身近に感じることができますから、素敵なアイデアだと個人的には思います。

シナモンを亡くしたのが、1月9日ですから、あれから8ヶ月、まだまだ悲しみが癒えることはないと思いますが、ご自身の病気経験、その後の再発の不安を抱えながらの、仕事や様々な活動をされている姿を見ると、本当にたくましい方だなと、尊敬する気持ちが沸き上がってきます。

いろんなことを乗り越えながら、タフにたくましく生きるその姿勢、見習っていきたいなと、記事をまとめながら、改めて芸能界という世界で生き残ってきた川島なお美の強さを感じました。

痩せすぎてしまいましたが、それでも「もう歳だから」という言葉で自分を縛りたくないと前向きに生きている姿からは、輝きがまだまだ放たれているように見えました。

諦めない心、これを持ち続けることで、自分のモチベーションを上げていきながら、日々仕事や自分の人生を大切にしながら過ごしているのだろうと感じられる生き様に、あねさんと呼びたくなりました。

自分に正直に生きている、そう強く感じられるので、見ていて心地いいと感じますが、あなたはどう思いますか?

ここからは加筆です。

2015年9月7日にマスコミの前に夫婦で現れた川島なお美の姿を見ると、驚くほどさらに激やせとなっています!

シャンパンブランド「コレ」の日本進出お披露目会に出席したのですが、激やせを超えて、体力的に大丈夫なのかなと心配になってしまいますね。

現在の体調についてマスコミから質問をされた時には、次のように答えています。

「寛解ということはない」と答えていて、発言から考えると、病状が収まっているということではないようですから、未だに進行している可能性がありますが、個人的なことですから、話はこの辺りで終わりにしたいと思います。

会見が長引くと体調がしんどいということで、5分ほどで打ち切りになったようです。

2kgのダンベルを持って発声練習をしているという話しもされていましたが、この会見の翌日の9月8日から舞台出演をされるようですから、この辺り、本人がはっきりと口にしないため、大丈夫なのかどうかはっきりと分かりません。

川島なお美さんは、非常にハキハキとしたしゃべり方をされ方で、ファイト精神も強いのではと思われますが、記者会見に現れた時の姿を個人的に見た感想は、確かにさらに激やせされていると思われますが、多くの人の前では、気が強い川島なお美を保っていると感じられました。

体に無理をすることなく、元気な姿を、今後も見せていただけたらと思います。

川島なお美は、現在も病気後ですが、激やせ姿が少し痛々しくも見えますが、新しい治療法にもチャレンジされているようですから、体重が増えていくといいなと思います。

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