朝ドラ「あさが来た」のあらすじとキャスト

朝ドラ「あさが来た」のあらすじとキャスト

ブログライターkomichiです。

今日のテーマは、NHKの朝ドラ「あさが来た」のあらすじとキャスト」です。

NHK朝ドラ「朝が来た」のキャストの会見

2015年9月28日(月)~2016年4月2日(土)まで放送されることが決定した、朝ドラの「あさが来た」について、今回は情報をまとめていきたいと思います。

次の朝ドラ「あさが来た」のあらすじ

朝ドラ今年の後期ドラマとして制作発表されたのは「あさが来た」、このドラマのあらすじからまずはご紹介していきましょう!

時代は幕末、京都の豪商の次女として生まれたヒロインの生き様を追った物語です!

長女のはつは、女性らしい裁縫や琴などが好きな女性なのですが、朝ドラ「あさが来た」のヒロインあさは相撲が好きでじゃじゃ馬なタイプの活発な女性です。

この二人の姉妹に共通の運命は、豪商の娘と生まれたがゆえに、結婚相手は親によって決められていたことでした。

現代社会は自由恋愛が普通で一般的ですが、ほんの少し前の日本社会は、お見合いだとか、親によって結婚相手が決められるのは普通のことでしたし、現在40代の私でさえ、あやゆく親の権限によって相手を決められる可能性があったくらいですから、当時はこれらが当たり前だったので、大変な面もあったのではないかと思います!

そんな、結婚相手が親によって決められるという風潮が当たり前な時代に生きたあさは、豪商の娘として何不自由なく育ちつつ、親の決めた結婚に反発をするのですが、大阪の豪商で許嫁である、この家の次男「新次郎」に一目惚れし、17歳で嫁いでいきます。

朝ドラ「あさが来た」の主人公あさが嫁いだ先の家業は両替商ですが、時代の流れとともに経営は火の車となり、新次郎はもともと趣味人であり、商売に関心がないため「商売は性に合わへん」などと言い、三味線などを弾いて過ごします。

とうとう家業が倒産か、という時になり、新次郎は知り合いから炭鉱経営の話を持ちかけられます。

夫の新次郎は、自分では動かず、朝ドラ「あさが来た」のヒロイン、あさは、この炭鉱経営の話に興味を持ち、福岡へ向かいますが、彼女を待ち受けていたのは、炭鉱で働くテストステロン(男性ホルモン)たっぷりの意気揚々とした男たちの集団でした!

いわゆる荒くれ者で知られる炭鉱で働く男たちの中に入り、あさは炭鉱に入り、炭鉱夫たちを率先して率いるのですが、経営者が突然変わったことに、この男たちは反発、それらの問題にあさは立ち向かっていきます。

その後、なんと!女だてらに炭鉱の事業を軌道に乗せたあさは、銀行経営や生命保険企業などに参画(計画の相談に加わる)、男社会バリバリの世界で、女性でありながらも実業界でファイトするあさは岩崎弥太郎、伊藤博文、渋沢栄一など、当時の政財界の重鎮などに助けられながら事業を拡大していきます。 。

「あさが来た」のヒロインあさは、日本で初めて女性行員を採用した人物としても知られているのです!

まだまだ男社会だったこの時代に、女性の働き口を創造していった背景には、かなり大変な出来事があったと考えられますが、それでもこのような人物が、率先して社会を変革していきながら、女性が生きる道を切り開いていってくれたのですね!

趣味に没頭していた夫新次郎は、どんどん事業を拡大していく妻の背中を見ながら、仕事の意義を、お金儲けという視点からではなく、別の面から理解していき、働くようになります。

あらすじを見るだけで、なんだか面白いそうだとワクワクするような朝ドラ「あさが来た」ですが、所変わって、おしとやかな姉は・・・?

大阪で歴史ある両替商として家業を続けてきた豪商の家に嫁いだ姉ですが、やはりあさの嫁ぎ先同様、時代の流れとともに家業が傾き、とうとう倒産してしまいます!

夜逃げ同然で姿を消した姉夫婦とあさが再会するのは、数年後になります。

再開したあさは、事業で成功していたため、姉夫婦に経済的援助を提案しますが、二人は丁寧に申し出を断り、自力で立ち上がっていくのです。

幕末という時代に、女性でありながら、事業を軌道に乗せ、多くの財界人達の助けを借りながらも、立派に実業家として自立することに成功したあさは、生涯最後の仕事へと導かれていきます。

夫とあさは、日本初の女子大学を設立することを決め、ヒロインのあさは、実家のある広大な敷地を寄付することで、女子大学を設立に向け力を注ぎ込みますが、そんな中、最愛の夫である新次郎が他界、これを機に、手がけていたすべての事業を譲渡(譲り渡す)して、女子教育の普及を目指し、啓蒙活動を続けていきました。

「あさが来た」は、なんと朝ドラ史上初の江戸時代スタートの物語となっているため、新しい試みをされているようです!

現代は働く女性が多く存在する時代です、だからこそ、女子教育に尽力し、日本初の女子行員を育てたあさに注目して、ドラマを制作したのではないかと思われますが、朝ドラ「あさが来た」のあらすじをこうやってみていくと、とてもおもしろそうな内容だなと感じられますね!

ちなみにあさと新次郎の間には、一人娘が生まれています!

あさが来たのキャスト

ここからは、今年後半から始まるNHKの朝ドラ「あさが来た」のキャストは誰が務めるのか?情報をまとめていきましょう。

あさの家族である、京都の今井家

● 祖父 今井忠政(林与一)・・・今井家の前当主ですが、すでに隠居していて、度々孫娘のあさを可愛がり、彼女の個性を尊重してくれる理解者  
● 父 今井忠興(升毅)・・・呉服屋&両替商を営む京都の豪商で、優秀なビジネスマンとして、この時代を乗り切っている人物
● 母 今井梨江(寺島しのぶ)・・・良妻賢母として子どもたちを育て上げた人物で、娘のあさの成長とともに女性の生き方についての考えを改めていく 
● 弟 今井久太郎(興津正太郎)

ヒロイン 今井あさ(波留)・・・京都の豪商の次女として生まれた、お転婆で好奇心旺盛な女性、相撲を得意とする、勉強にも興味があったので、一度はいいなづけの元へ嫁入りするのを拒否するのですが、相手の器の広さ優しさに心惹かれ、結局は17歳で嫁ぐことになります!姉が大好き。
朝が来たヒロイン今井あさ役の波留

姉    今井はつ(宮崎あおい)・・・琴や裁縫が得意な、慎ましく凛とした女性で、妹あさにとってはなんでも相談できる頼れるお姉さんです!嫁ぎ先にはなじめなくて苦労しますが、夫を支えながら時代の変化の中で自分なりの幸せを見出していきます。
朝が来た、姉役の宮崎あおい

あさの夫の家族白岡家

● 夫の父 白岡正吉(近藤正臣)・・・両替屋「加野屋」の当主、従来の商売のやり方に縛られないあさのやり方に理解を示すようになります。
● 夫の母 白岡よの(風吹ジュン)・・・女は商売に口を挟まないというのが信条で、はつをたしなめる

あさの夫 白岡進次郎(玉木宏)・・・両替屋「加野屋」の次男坊で、性格は非常に明るく朗らかなタイプ!ボンボンのため道楽好きですが、三味線や茶道に夢中で、新しい事業などは妻のあさに任せきり。
朝が来たヒロイン夫役の玉木宏

姉の夫の家族眉山家

● 父 眉山栄達(辰巳琢郎)・・・両替屋「山王寺屋」の当主、元は番頭だったのですが、婿養子に入ってきたので、妻の菊には頭が上がらないのですが、とても優しい性格
● 母 眉山菊(萬田久子)・・・両替屋の女将であることにプライドを持っている人物で、婿養子の夫よりも仕切りたがり屋

姉の夫 眉山惣兵衛(柄本佑)・・・山王寺屋の長男で、あさの姉のはつの夫、何を考えているかわからないようなタイプでどちらかというと無愛想!口出しする母に困惑している。

基本的には、キャストはあさ、はつ、夫たちなどが中心となって物語が進んでいくと考えられますが、豪華キャストが勢揃いしているところは、やはり朝ドラの力だなと感心させられますね!

「あさが来た」のキャストは、ざっとこの方たちが中心となっています。


あさが来たヒロインのモデル

ここからは、朝ドラのキャストもあらすじもご理解頂いたところで、「あさが来た」のヒロインのモデルになった、実際に存在した女性について情報をまとめていきます!

豪華キャストを迎えての朝ドラ「あさが来た」、このヒロインのモデルとなった女性は、1849年(嘉永2年9月3日)10月18日~1919年(大正8年)1月14日まで生きた広岡浅子という人物です!

朝が来たヒロインのモデルになった広岡浅子

日本の実業家であり、教育者、そして社会運動家でした。

京都の豪商三井家の4女として誕生し、商家の娘として育てられました。

当時の日本では、女性に学問は不要だといわれていて、幼い頃から学問に興味を持っていた浅子は、女性だからという理由だけで学問を諦めさせられ、悔しい思いをしたといいます。

17歳で大阪の豪商加島屋の次男「広岡信五郎」と結婚し、その後商売を学ぶことが出来るチャンスを掴みました!

生まれつき勝ち気だった浅子は、学問は女性には不要との考えを持った両親に対して、「女子も人間です、人間は学問をしなければなりません。女子にも学ぶ機会さえ与えられれば、必ず修得する頭脳はあります」と、事あるごとに反発したそうです!

さすが、日本で初めての女子大学を設立するだけの器を持った女性ですね!考え方が先駆けだったようです。

ですが、まだ時代は開国する前の日本、結局読書すら家人に厳しく禁じられてしまいます!

この時代は、上流階級の娘であろうとも、学問を修得することは禁じられていて、女性はお琴や裁縫など、家のことを守るための、習い事などや芸事をさせられるのが一般的だったのです。

まだまだ現代社会のように、自由に働く女性がいたわけではありません、結婚すれば奥様と呼ばれ、家の奥に引っ込んで、家庭を切り盛りするのが仕事&子孫を育むのが役割であった時代に生まれ、この、興味のある学問をさせてもらえなかったことが、その後の浅子の人生に、大きな影響を与えていきます。

そして結婚、ここで先程も書いたように転機が訪れます!

倒幕によって倒された幕府に従えていた大名への巨額の大名貸しのお金が戻ってこなくなり、証文は紙切れ同然となったことで、この時代の両替商は軒並に倒産することになりました!

ここで立ち上がったのが浅子です!資金のある大阪の諸藩の蔵屋敷まで女一人乗り込んでいき、逃げまわる家老や、会計方重役などの首根っこを抑えて返済を迫ったのです!

相手が若い女性だからとたかをくくると、武士道、物事の理非などの教えを説き、「恥を知りなさい」と責めたてたといいます!

写真を見ると分かりますが、幼い頃から気の強い女性で、相撲が得意であったという部分が、この時代のこの状況には、かなり有利に働いたのではないでしょうか?

残念ながら、姉の嫁ぎ先は、この時流の流れに巻き込まれ、あえなく倒産してしまいましたが、浅子の働きと実家の援助で、加島屋が明治維新を乗り越えられたといわれています。

朝ドラ「あさが来た」のヒロインのモデルになった浅子の父は頭脳明晰で、時流の流れを上手に読むことが出来たお陰で、物資の集積地が大阪から東京に移ることを見越し、本社を東京へ移しました。

さすが、豪商と呼ばれ、頭脳明晰でビジネスマンとしてかなり優秀だったと言われた人物ですね!行動が早いことで、浅子の嫁ぎ先もなんとか救われたようです!

人生、国家規模でこのような大変化が起きる時代に生きることは稀ですが、こんなときだからこそ、気の強さは、商売などをやっている方にとってとても重要な才能となるのでしょう。

過去に生きた人物の人生をなぞっていくと、面白い人物像、そして小説などの作り物よりも、現実のエピソードのほうがはるかに面白いことに気付かされます!

まだ朝ドラ「あさが来た」は始まっていませんが、最初に見たあらすじ、豪華キャストなどと並んで、これらのエピソードを知ると、ますますこのドラマに興味が湧いてきますが、浅子の父は、時代の流れにのり、新政府御用の金融業者になり、両替商から国立銀行の設立に尽力をしていきました!

頭の良い父親を持っていた浅子、彼女が日本初の女子大学を設立出来た裏には、父親譲りの賢さや、実行力、さらには商家の娘として生まれた商才などもあったようです!

その後、浅子の父、高保から「事業を整理しなはれ」といわれた信五郎は銀行と紡績に事業内容を絞込、加島銀行を設立します。

大阪取引所の理事尼崎紡績初代社長と共に働くのですが、夫の信二郎は元は道楽好きですから、実際には、事業は浅子が運営していたようです。

当時は女では看板にならない(事業で信頼を得られない)と考えらていた時代です、ですから、夫の名前を借りてこちらの事業を動かしていたようです!

ここまで、朝ドラ「あさが来た」のヒロインのモデルとなった浅子の生き様を見ていくと、個人的には「カッコいいなぁ」と素直に感じてしまいますが、あなたは彼女の生き様についてどう感じますか?

その後、加島屋関係の炭鉱の再建の話が入ってきた時は、さすが、相撲が得意な浅子でもたじろいだといいます!

なにせ相手は、あらすじのところでも書いたとおり、荒くれ者で知られる炭鉱夫です、このとき、なんと浅子は、ピストル2丁を持って指揮を取ったといいます!大した女性ですね、最初は若い女だと好奇の目で炭坑夫から見られていたのですが、そのうち「これはすごい女だ」と言わしめることに成功!

それだけではありません、自分たちの利益のみを優先するようなことをせず、いきなり炭鉱夫たちの労働条件や待遇などの改善に大金を投入していき、これには、荒くれ者の中でもさらに乱暴なタイプの炭鉱夫までも驚き、服従していき、最後にはこれら男性達から「姉御」とまで呼ばれるようになったのです!

そして、その後銀行経営にも敏腕を振るっていきますが、彼女は小さな頃から学問を禁じられてきましたから、勉強をしていませんが、それなのにとにかく数字に強く、資料作成は性格で早い、さらには先を読む目を持っていて、勘や習慣に頼るような経営方針は取らなかったようです。

常に科学的な合理性を使いながら、古い因習を打開していくため、さすがに夫の信二郎もこれにはカブトを脱いだといいますが、だからといって夫が凡庸なタイプの男性だったのかというと、そうではありません!

いわゆる、現代の逆バージョン、男性版の内助の功で、性格が温和で人格者、包容力があるタイプだったため、妻の活躍を支えながら、非常に夫婦仲も良かったということですから、こちらもお互いの才能をしっかりと発揮できる体勢で生きてきた、まさに朝ドラ「あさが来た」のモデルにふさわしい人物たちでもありますね!

学問を習得していなかった浅子は、簿記、算術、法律、経済などの、実業家に必要な知識を独学で学び、大同生命の創業にも関わっています!

朝ドラ「あさが来た」のヒロインのモデルとなった浅子の座右の銘は「九転十起(きゅうてんじゅっき)」、これは「七転び八起き」を超えてもなお諦めないという意味が込められている言葉で、71歳で生涯を閉じた彼女の「何があっても立ち向かい続ける生き方」を象徴しているといわれています。

晩年は女性に向けて勉強会を開き、女性の社会進出を促すきっかけを作っていったといわれています。

過去に生きた働く女性のモデルとして、浅子の生き様は、まさに、現代語にすると、ちょっと軽くなりますが、イケてるといえますね!


主題歌はAKB48!

朝が来た主題歌を担当するAKB48

ここまであらすじやキャスト、モデルとなった女性の半生について情報を見ていくと、ますます興味が掻き立てられますが、今回朝ドラの「あさが来た」の主題歌に抜擢されたのは、なんとAKB48が歌う「365日の紙飛行機」です。

今年で結成10周年となるAKB48ですが、朝ドラの主題歌を担当するのは今回の、「あさが来た」が初めとなります!

作詞は秋元康、作曲は角野寿和、青葉紘季、編曲は清水哲平、メンバーは次の通りです。

入山杏奈、柏木由紀、加藤玲奈、木崎ゆりあ、北原里英、小島陽菜、兒玉遥、指原莉乃、島崎遥香、高橋みなみ、松井珠理奈、宮脇咲良、山本彩、横山由依、渡辺麻友、渡辺美優紀となっています。

今回、朝ドラ「あさが来た」の主題歌を歌うAKB48の「365日の紙飛行機」では、センターを山本彩が初めて務めることになりました!

主題歌に決定したこの歌の歌詞を作成した秋元康は、次のような言葉を、歌うメンバーに伝えたようです、「紙飛行機は考えすぎて力を入れ過ぎると飛ばないけれど、フッと飛ばすと自由にまっすぐに飛んで行くんだ」。

この言葉を借りて、高橋みなみは、「私達もそんな紙飛行機のようにまっすぐ飛んでいきたいと思います」とコメントしているようです!

総合プロデューサーの秋元康は、次のようなコメントをしているので、簡単にまとめていきます。

「今回主題歌を歌わせていただき、大変光栄に思っております。中略。さまざまな方が、さまざまな時にふっと口ずさんでいただけたらと願っています。」

朝ドラ「あさが来た」で、初めてAKB48が主題歌を担当することになり、大役に胸をドキドキさせていること思いますが、働く女性が沢山いる現代社会で、新しく発表されたドラマ制作の主題歌に、さらに女性の大所帯グループが選ばれたのも、女性の時代である現代を象徴するような思いになりますから、この作品には、かなり大きく女性の力が関係しているなと感じ、意外と盛り上がるのではと予想してしまいます。


NHK朝ドラ史上初の江戸時代から物語が始まる「あさが来た」の、あらすじやキャストなどの情報をまとめていきました

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