涙活おすすめイベント&映画(動画)は?

涙活おすすめイベント&映画(動画)は?

ブログライターkomichiです。

今日のテーマは、「涙活おすすめイベント&映画(動画)は?」です。

涙活と書いてるいかつと読みますが、現代人にとって、これは生きる上で効果的であると言われています。

今回の記事では、涙活についての情報をまとめていきます!

涙活とは?

涙活はストレス解消になる

まずは涙活ってなに?

現代の日本には、言われてみれば確かにそうかも的な活動をする人が増えていますが、子宮委員長だとか、この涙活もそうですが、そもそも涙活ってなんですか?

離婚プランナー&涙活プロデューサーの寺井広樹氏が考案し、提唱している言葉が、涙活です!

寺井氏は、幼い頃から、結婚式があって、何故別れる時には、離婚式がないのか?

という、言われてみれば、そうだよなぁと思ってしまう疑問を持って育ち、大学生の時の2009年に、先輩の離婚式をプロデュースしたことをきっかけに300組以上の離婚式に関わり、2013年になると、意識的に涙をながすことで、人間の心のデトックスを図ろうという「涙活」を提案しています。

寺井氏がおすすめする涙活は、涙を流すことによって、人間の自律神経は、緊張や興奮する交感神経が優位になる状態から、リラックスや安定をしてくれる副交感神経が優位な状態になることで、ストレスを解消できるという仕組みを利用して行うというものです。

同じ涙でも、玉ねぎを切った時に出る角膜保護の涙や、目を潤すための基礎分泌の涙には、涙活の効果はなく、悲しみや感動といった、感情の入った涙には、人間のストレスを解消する涙活の効果があることが分かっていて、これを効果的に使っていこうという狙いで、涙活をおすすめするイベントや、こんな映画や動画が涙活にいいですよという情報を広めて、人間のストレス解消に貢献しようという試みが、涙活というものであるようです。

涙活には、おすすめのイベントや映画、動画以外に、泣語家と書いて「なくごか」と読む、泣ける話をする、ブータンの民族衣装をモチーフにした「泣き装束」を着用して人情話で人を泣かせるという噺家まで登場しているようです!

泣語としての協会はまだ存在していないようですが、泣石家芭蕉(なかしやばれいしょう)、泣石家霊照(なかしやれいしょう)という泣かせる噺家は、全米感涙協会に所属しているそうです!

涙活のイベントや映画、動画などを一緒に見て、涙を流した友達のことを、涙友とも呼ぶそうですが、個人的には、離婚式という考え自体が、面倒くさいなと感じていしまいます。

結婚式ですら、参加するのが面倒と感じている人も多いと思うのですが、なんでもイベント化するのって、どうなんでしょうか?

と、つっこんでみたりして・・・。

簡単に、涙活とはなんですか?と聞かれたら、次のように答えると分かりやすいようです。

涙活とは、一ヶ月に2~3分でも、自ら進んで涙を流すことによって、心のデトックスをしようという試みであるということのようです!

寺井氏は、月に1~2度、泣ける映画や動画、音楽、詩の朗読をする会を開いて、涙活を推進しているそうです!

この涙活の利点について、どんなものがあるのか理解していきましょう!

● 1粒の涙を流すことは、1週間分のストレス解消効果がある
● 感動の涙だけではなく、悔し涙や悲しみの涙にも効果がある
● 泣くことは、こころと体を健康に導く力がある
● 眠ることと同じくらいのリラックス効果がある
● ストレス解消という意味においては、笑うよりも泣くほうが効果的
● 脳を激しく興奮させる効果があるので、すっきりする
● 心の怒り、敵意、混乱も解消する
● 泣くことは、体の酸化を防ぎ、綺麗になる効果もある

このように、涙活を行うために、泣ける映画や動画などを見たりして、普段から涙を流す習慣をもつだけで、他のストレス解消法が必要ないほど、人間の心身によい影響を与えることが、医学的にも分かっているのです。

しかも近年、この涙活以外にも、変わった活動をする人が増えているようです。

一体どんなことをしているのか?

涙活とセットで行うといいと言われるのが、呆活、他には怒る怒活などがあるといいます。

読んだ通り、呆活は、目を開けたままぼーっとする活動です。

涙活とセットで行うと、かなり効果が高いと、提案者の寺井氏は話していて、気をつけないとよだれを垂らすこともあるようですから、頭を常にフル回転させている現代人は、意識的にぼぉーっとする呆活と涙活をセットで行い、普段からストレスをためないようにすると良いと言われています。

涙活と呆活の両方を取り入れたイベントも行っているようですが、呆活は、あまりにもぼけぇーっとする顔になるので、提唱者の寺井氏も、1人でやることを勧めているようです。

スマホなどが浸透していき、仕事、プライベート、さらにはネットの世界と、現代人はなにかと忙しい状態で暮らしている人が多いですから、意図的に呆活などをしないと、ぼぉーっとする時間など取れません。

睡眠障害やうつ病なども蔓延していますから、これら涙活などを上手に活用して、できるだけ心身をリラックスさせるようにしていくことで、いろんなしがらみやストレスから離れることが出来ますし、涙活などは、お金が一切かからないのですから、やってみる価値はあるのでは?

と、個人的にも思います。

寺井氏が言うには、泣けない人ほど病気がちであるといいます。

これは、個人的経験からも言えるなと思いますが、泣ける人は、健康度が高いと指摘する人が出てくるなんて、なんだかワクワクするような時代がやってきたと感じますが、あなたはどう思いますか?

ちなみに、涙活と呆活は、涙活10分、呆活5分、一日15分ほどこれをやると効果的であると言われています!

提唱している寺井氏は、この涙活を世の中に広めながら、自分もイベントを行いつつ独自に普段から涙活をすることで、それまで苦手だった感情表現がスムーズに出来るようになったそうです。

特に日本では、男性は人前で涙を流してはいけないという教えを受けて育つこともあり、現代ではこのように言いつけられる子供は減ったとは思いますが、どちらかというと大人なんだから感情をコントロールして人前で泣くなんて恥ずかしいことだという考え方が刷り込まれているため、普段感情を表現することは嫌われがちな社会観でもありますから、日常で素直に自分の感覚や感情を感じることが難しくなりがちですが、人間ですから、ときには悔し涙、悲しい、苦しい、嬉しいという感情から涙が溢れてくることもあります。

もっと喜怒哀楽を楽しんでもいいと、個人的にも思いますので、涙活という考え方浸透していくのは、うつ病になりやすい頑張り屋の人にとっても、かなり楽な社会が広がっているという意味では、素敵な広がりだと思います。

なんでも早稲田大学のラグビーチームは、大事な試合の前には、監督が泣ける話をして、選手たちに涙活をさせてから試合に臨むそうです!

涙活をする理由は、大事な試合になればなるほど、どうしても選手は緊張して固くなりがちですから、そうなるとパフォーマンスが落ちてしまい、練習のときに出せていた力の半分も出せなくなるため、涙活することで、リラックスでき、緊張がとけて試合に挑んだときには、高いパフォーマンスを出せるからだそうです。

こんな男臭い世界でも、涙活を上手に活用しているのですから、一般人の私達が、涙活を活用しない手はありませんね!

大事な試合に臨むときに行い、高い集中力で試合に参加出来る涙活、2013年に始まったばかりですが、個人的に一切コストがかからないという面では、積極的に行って自分をリラックスさせるには、非常に楽な方法ではないかと思います。

イベントに参加しなくても、映画や動画を個人で見ながら涙活をすればいいだけですから、ちょっとした日常の合間に出来ますし、運動のように、わざわざ時間を作って行わなくてもいいですから、ストレス解消方法の一つとして、涙活&呆活を活用して、心身ともに健康度をあげていくという手は使えると思います。

そういえば近年、韓流ドラマが大流行して、泣けるドラマにハマった主婦や女性&男性が多発しましたが、心のどこかで、泣くという行為を求めていた結果が、あの大流行でもあったのではと思ってしまいます。

子供の頃、感情が高ぶってしまいどうしようもなくなり、大泣きをした後、何故かぐっすりと眠ってしまい、起きるといろんなことがすっきりとしていて、感情が高ぶった原因すら忘れたなんて経験を持っている人も多いと思いますが、大人だから泣いてはいけない、感情を表現するのは情けない、迷惑だという考えがまかり通ってきましたが、家でひっそりと、映画やドラマ、動画を見て涙活をしたり、イベントに出席して行う分には、誰に咎められることもありません。

心身共に元気になることが科学的にも実証されているのなら、積極的に活用していきたいですね!

涙活をすると、次のようなメリットもあるようです。

● リラクゼーション効果がある ● やる気が湧く 
● アイデアが生まれやすくなる ● 何が起きても怒らなくなる 
● 感情のアウトプットのコツが分かる

個人的にも、うつ病などがひどかった頃、家で1人で大泣きをしたり、泣き叫んで感情を開放していく度に、心に溜まった何かがどんどんデトックスできて、楽になった経験を持っていますので、涙活を行うのは、リラックス効果だけではなく、自分が何を求めているのかを内側から導き出すための、簡単な方法でもあると理解してきました。

ですから、どうも周囲に合わせることを覚えてしまい、感情を上手に表せない、本当はこっちが欲しいのに、本心と違う選択をしてしまいがちだという方は、ひとりでこっそりと、動画や映画などにどっぷりと浸って、わんわん泣きながら涙活をすることをおすすめします!

私達は、喜び、楽しむために産まれてきた中で、その逆の感情も味わいながら、その喜びや楽しみの感じ方の幅を広げてもきました。

ですが時代は次の世界へシフトしているといいます、そう、苦しんだり悲しんだりしない、もっともっと喜びの大きな世界へ人類は進化していると言われていますから、時代の流れ的にも、涙活イベントなどを行ったり、自宅で1人動画や映画を見ながら涙活をするという世界観は、合っているのではと思われます。

涙活をするのにおすすめの動画や映画は後ほどご紹介しますので、積極的にイベントなどにも参加して、思いっきり泣いてみるのは、すでに時代のトレンドになっているということですから、じゃんじゃんやってみて、感情の解放をしていっていただければと思います。

おすすめの涙活イベント

涙活のイベントに参加する人達
なんでも、このような涙活は、現代ではイベントなどで集まって楽しむものとなっているようです!

涙活のおすすめイベントなどがあるようですが、そもそも映画や動画、その他のアイテムを使って涙活イベントを行う利点は一体何があるのか?

● 感動を共有できる人と出会う事ができる 
● お互いに泣き顔を見せ合うことで素の自分を出せるので、打ち解けあいやすい

これら涙活の良い点を使って、涙活&婚活をセットにしてイベントを開催している会社もあり、会場で映画や、動画などを流して同じものを見て泣くことで、親近感が出るような、そんな企画もされているようです。

ある涙活イベントの流れを一つご紹介したいと思いますが、次のような感じで、涙活イベントを行っているようです!

まずは受付をして、会場に人を流していきます。

その後、泣語家による小咄会が開かれ、ここでも涙活のイベントの醍醐味、泣かせる話を聞かせます。

次に、涙活イベントのために特別セレクトした映画や動画などを鑑賞し、ゲストにアーテイストや有名人などを読んで、イベントを盛り上げます!

そして、最後は涙活イベントに参加した人たちで、交流会を開いて、飲んだり食べたりしながら、交流を楽しむという感じです!

こんなおすすめ涙活もありますが、実は独身の男女に、もっとおすすめの涙活があります。

それは、先程も書いたように、結婚相談所が行っている涙活イベントで、婚活とセットで行うことで、出会った相手との親密度が高くなり、同じ空間で同じ動画や映画などを見て涙を流すことで、共感が生まれ、同じ価値観を持った人を見つけやすくするという大きなメリットがあるのです。

このような涙活と婚活をセットにしたようなイベントは、個人的にもただ出会って、飲み食いをしてお話をするだけの婚活よりも、親近感が湧きやすいので、おすすめであると思います。

涙活イベントという性質なので、最初は男女比率でみると、2:8であったようですが、イベントを開催する回数が増えるごとに男女差は4:6にまで変化したといいますから、男性側の抵抗感も少なくっているようです。

そもそも、寺井氏が、涙活イベントを行おうと思ったきっかけは、離婚式を手がけていた時に、男性は号泣するとすっきりとした顔になるという事実に気づいたことでした。

これに気づいて、自らも積極的に行うようになったことで、世の中に広めていこうと言う話の流れになったということです。

なかなか男性のほうが泣くという感情表現が苦手な方が多いと思いますが、男女比率を見ると、もうすぐ五分五分になりそうな勢いで広まっていますから、どんどん世界は変わっていると考えていいようです。

おすすめの泣ける映画&動画

ここからは、個人的におすすめの泣ける映画&動画のご紹介をしていきたいと思います。

笑いのツボがあるように、泣けるツボも人によって違いますから、参考程度にしながら、こんな動画や映画も涙活に使えるんだ、おすすめなんだと思って情報を見ていってください。

まずは映画からご紹介しましょう。

洋画
● グラン・トリノ 
● グッドウィルハンティング
● グリーンマイル
● 最強のふたり
● レオン
● マディソン郡の橋
● フィールド・オブ・ドリームス
● ショーシャンクの空に
● アルマゲドン
● A・I
● きっとうまくいく
● シックスセンス
● ペイ・フォワード
● ニューイヤーズ・イブ
● ボーイズ・ドント・クライ
● クラッシュ
● アルマゲドン
● ゴースト~ニューヨークの幻~
 
個人的にグラン・トリノはかなり感動出来るのでおすすめ度は高いかと思います、主演もしていますが、監督はクリント・イーストウッドで、俳優でありながら、素晴らしい作品を作ることに長けている、才能豊かな人でもあります。

グラン・トリノも、人の心をぐっと掴んで離さない、そんな年季の入った俳優&監督だからこそ表現できる、独特の世界観が、かなり魅力的でもあります。

おすすめ涙活映画「グラン・トリノ」

グッドウィルハンティングも涙腺がかなりきますが、これは、ハリウッド俳優のマッド・デイモンとベン・アフレックが共作で作った脚本が話題となり、賞までもらった映画なのですが、主演のマッド・デイモンが非常に美しいので、その部分に関してもなかなかいい映画だといえますからおすすめです。

おすすめ涙活映画のマット・デイモンとベン・アフレック

マディソン郡の橋は、愛する人との別れに胸が締め付けられ、シックスセンスは最後、感動が湧き上がると思いますが、映画などを見て、どこで泣くかなどは、人の感性によって響くものが違いますから、個人的におすすめですよという作品となっていることをご理解いただければと思います。

フィールド・オブ・ドリームスは、かなり心理的にもぐぐっと来る内容となっていますので、いろんなことを考えさせられる映画でもあります。

おすすめの涙活映画「フィールド・オブ・ドリームズ」

ボーイズ・ドント・クライも、切ない気持ちが伝わってくる、感動作品でもあります。

邦画
● ツレがうつになりまして
● 永遠の0
● 幸せの黄色いハンカチ
● 桐島、部活やめるってよ
● 容疑者Xの献身

ツレがうつになりましては、かなり素敵な映画に仕上がっていると思います。

おすすめ涙活映画、邦画「ツレがうつになりまして」

幸せの黄色いハンカチは、少し古い映画ですが、夫婦愛を描いていて、感動出来るのではないかとおもいます。

おすすめ涙活映画、邦画「幸せの黄色いハンカチ」

桐島、部活やめるってよは、思春期の切ない思いが伝わってきて、思わず涙が頬を流れてしまうのではないかと思いますし、永遠のゼロは、当時の人達の思いが伝わってきて、あんな時代を生きた人たちもいたのだなと、自分の生きているこの時代とのギャップに、胸が締め付けられてしまいます。

韓国映画

● 猟奇的な彼女
● 私の頭の中の消しゴム
● ブラザーフッド

猟奇的な彼女は、非常に清々しい部分もあるのですが、感動の嵐が巻き起こる映画となっていますが、韓国はドラマや映画の作り方で、人を感動させたり泣かせるのが非常に上手だなと感じます。

おすすめ涙活韓国映画「猟奇的な彼女」

人の感情を揺さぶる作品が揃っていると思いますので、個人的にはおすすめです。

アニメ 

● 火垂るの墓
● ベイマックス
● 時をかける少女(アニメ)
● ONE PIECE THE MOVIE エピソードオブチョッパー+冬に咲く、奇跡の桜

ワンピースの、このチョッパーがルフィー達海賊の仲間に入るまでのエピソード編は、かなり泣けると思いますので、涙活に使うには、おすすめ度は高いです!

おすすめ涙活アニメ、チョッパー「冬に咲く奇跡の桜」
蛍の墓に関しては、すでに観たことがある方もいると思いますし、有名ですから、これでガンガン涙を流した人もいたのではないかと思いますが、涙活に相当おすすめです。

もっと沢山あると思いますが、あまりに数多く映画も観ているので、今現在自分が観てきて、思い出してきておすすめできる映画はこのようなものです。

感動出来る、泣ける映画だと紹介されているもので、個人的に観たことがない映画は、個人的におすすめ出来ないので、ここでは書き加えてありません。

映画やドラマや動画などは、1人で号泣出来るので、すっきり度も高くなりますから、かなりおすすめではあります。

ここからは、おすすめ動画をご紹介しましょう。

個人的には、タイのCM動画などは、かなり感動できるので、おすすめの動画となります。

例えば、こちらの、タイの生命保険会社のCMなどは、個人的に何度見ても、内容を知っているのに、泣けるのでおすすめです!

人の心の暖かさが身にしみる、骨身にしみる内容となっています、こんなことが人生に起こるのかと驚くのではないでしょうか?

やはり、家族ものなども、涙活に使うと、すっきりと泣けるのでおすすめです。

あなたは母親が作ってくれたお弁当の中身を覚えていますか?味を覚えていますか?

家族とちょっと疎遠だなという方などにおすすめの動画です。

他には、やはり動物ものは、かなりおすすめになります。車にひかれた仲間をなんとかしようとする姿に、泣けてしまいます!

必死になって、車から守ろうとしている犬の思いやりに、ホロリとしてしまうのですが、動物ものは涙活にはかなり使えると思います。

こちらは、セリフも何もない、人形とロボットなどが映っているだけの動画なのですが、最後は感動へと導いてくれる、不思議な力を持っている動画ですが、おすすめ度は高いです。

動画などは、ネット上に膨大な数のものがありますし、言葉の分からないものなどはちょっと理解できないので見られませんが、いろんなものが沢山ありますので、あなたの泣けるツボにハマるものを探してみて、おすすめ動画などを見つけてみてください。

あなたの心に響く映画や動画があったら幸いです!

おすすめの動画は、実はもっともっと沢山ありますが、「感動・癒やし・おもしろ」カテゴリーのほうでも、いろんな動画をおすすめしていますので、そちらも参考になさってください。

今回は、涙活のためのイベントや、おすすめ映画&動画などの情報をまとめていきました。

<ブログライターkomichiからのお願い>
本サイト「働く女性の味方.com」は20代から40代までのOLさんを応援する目的で運営しているサイトです。この記事が全く役に立たなかったという場合は、スルーしていただいて構いませんが、もし少しでもあなたのお役に立つ内容であったり、他の方にも読んでほしいと思っていただけたら以下の「ツイート」や「いいね」を押していただいて一人でも多くの方と共有できれば嬉しいです。

働く女性の味方.comへのお問合せ

「働く女性の味方.com」への記事広告掲載のご依頼やお問い合わせはこちらよりお気軽にご連絡下さい。全て確認させていただき追って連絡させていただきます。