2016年「母の日」に60代・70代の母親に贈るおすすめのプレゼントは?

2016年「母の日」に60代・70代の母親に贈るおすすめのプレゼントは?

ブログライターkomichiです。

今回のテーマは、「2016年「母の日」に60代・70代の母親に贈るおすすめのプレゼントは?」です。

毎年やってくる母の日、2016年の今年は、何を贈ろうかなと考えている方へ、60代、70代の母親におすすめのプレゼントはどんなものがあるのか、母の日にまつわる情報をまとめていきます!

2016年の母の日はいつ?

今年の母の日はいつ?
2016年の母の日はいつになるのでしょうか?

今年は、5月8日が母の日になりますが、毎年同じ日ではない理由は、5月の第2日曜日を、母の日と決めているからです。

年度によっては1周間の誤差が出来てしまうため、毎年、母の日を確認しなければ、よく分からないという状態になっているのです!

2016の母の日は5月8日

そもそも、母の日はいったいなにがきっかけで始まったのでしょうか?

諸説あるのですが、一般的に知られている、2016年もやってくる、自分を生み出してくれた母のために、何かプレゼントをする母の日の始まりは、アメリカのウエストバージニア州のアンナ・ジャービスという女性が、亡き母親を追悼するために、1908年5月10日にフィラデルフィアの教会で、白いカーネーションを配ったのが始まりです。

母の日をつくったアンナ・ジャービス

彼女の行動がきっかけとなり、その後1910年にウエストバージニア州の知事が、5月の第2日曜日を母の日にすると宣言し、1914年に、アメリカ連邦議会で、5月の第2日曜日を「母の日」にすることを定め、国旗を掲げて、この日には、母親に感謝の気持ちを示すための法律が生まれ、1915年から、この日が祝日となったのです。

これが母の日の始まりで、プレゼントを贈って、普段一緒にいるのが当たり前すぎて、わざわざ感謝することも少ない母親に対して、日頃の労いの気持と共に、母の日に、あらためてありがとうという思いを伝える日となったのが、日本にも伝わってきたのです。

日本で初めて、母の日のイベントが開催されたのは、明治の末期頃になります、1915年には、教会で、母の日のお祝いの行事などが行われるようになったのです!

さらに歴史をたどり、母の日が始まった理由などについて調べていくと、古代のギリシャ時代にまで遡ることが出来ます。

ギリシャ時代に、神々の母リーアを讃え、感謝するために始まった春祭りが発祥であるという説もありますが、先ほど書いた、20世紀に入ってから、母親思いの女性が始めた行動が、2016年現在でも続いている、母の日の始まりだということです。

日本で母の日が始まったのは、昭和に入ってからで、3月6日の皇后(香淳皇后=昭和天皇の皇后)の誕生日が母の日になったのですが、戦後、アメリカに合わせて、2016年現在になっても衰えることのないイベントとして、5月の第2日曜日に母の日を祝う現在の形になったのです。

その後、1937年(昭和12年)に、お菓子メーカーとして、2016年現在でも、日本で発展を続けている「森永製菓」が、「母の日」をアピールするために、行動を始めていきながら、自然に日本の中にも浸透していったということです。

アメリカや日本だけに、この母の日にプレゼントを贈るという習慣があるのではありません。

世界中で、命をかけて産んでくれた母親に対して、感謝の気持を表現する母の日は、イベントになって行われているのです!

スペインでは、5月の第1日曜日、韓国は毎年5月8日、デンマークやイタリア、オーストラリアは、日本と同じです。

英国はイースター・サンデーの2週間前の日曜日、ロシアは、11月の最終日曜日、タイは8月12日となっていて、やはり、世界中に広がっているようです。

母の日といえば、個人的に学生時代は、母親に向かって感謝の気持を伝えることが、あまりにも恥ずかしくて、カーネーションを買ったはいいけれど、直接渡すことが出来ず、なんと、玄関に置きっぱなしにしてしまった経験がありますが、母親がそれを見つけ、「ありがとう」と言われた時のこっ恥ずかしい、こそばゆい、なんともいえない気持は、今でもはっきりと覚えています。

すでに母は40代で他界していますので、2016年現在生きていれば60代になっているので、この記事をまとめながら、普段はあまり思い出すことも少なくなった、母のことをゆっくりと思い出してしまいました。

てれずに、まっすぐに母親の顔を見て、母の日にプレゼントを贈ることが出来る方は、個人的にすごいと思います。

母の日にカーネーションを贈るのはなぜ?由来は?

母の日にカーネーションを贈る理由

では、いったい何故、2016年もやってくる、母の日に、カーネーションをプレゼントする習慣が出来たのでしょうか?

カーネーションは母性愛を象徴しているといわれていて、聖母マリアが、涙を流した後に咲いた花だという言い伝えもあるのです。

母の日に贈るカーネーションは、赤く鮮やかで綺麗でもありますが、これは、キリストの体から散った血の色だという言い伝えもあるようです!

母性愛を表していることや、母の日に縁の深い、アンナ・シャービスの母親が、カーネーションを好きだったことからこの花をプレゼントするようになったのですが、元々アンナの母が好きだったカーネーションは白だったので、彼女が行った追悼式では、参加者に白のカーネーションが配られたのです。

始まりは、白いカーネーション、そしてアンナが始めたこの母の日は、すでに亡くなっていた母親に白いカーネーションを渡したので、生きている母親に赤いカーネーションをプレゼントする風習が生まれたのです!

カーネーションの歴史は古く、ギリシャ時代から、旧ソ連のコーカサス地方で栽培が始まったといわれています。

母の日のプレゼントに、欠かせない花となったカーネーションは、その後ヨーロッパを中心に栽培が盛んに行われていき、19世紀になって、フランスの園芸家によって、現在の形が生み出されたといわれています!

日本には、徳川時代になって入ってきたのです。

当時、オランダ船でやってきたこの花は、「オランダセキチク、オランダナデシコ」という名前で愛されていたといいます。

明治35年、東京の新宿御苑で、日本で初めての栽培がされました。

日本で、母親にプレゼントをするこの花を、一番多く生産しているのは長野県で、愛知県がそこへ追随している状況ですが、現在日本では、輸入が5割もあります。

主な生産地は、南米のコロンビアで、輸入全体の66・8%、その次に多いのが中国産で、26・2%になっていて、外国産が半分も占めていることになります。

なんでも、国産のものに比べて、花の基礎体力が違い、かなり長持ちをするようです。

輸入と国産の種類の日持ちに差はないので、遠い国からやってきたからといって、早く枯れるということはないようです。

花は、苗の時期から、たっぷりと太陽を浴びて育つと、基本的には丈夫に育つのです。

ですから、国産と外国産(南米コロンビア産)を比べると、オリンピック選手が外国産なら、国産は普通の人というくらい、体力レベルが違うと考えるとわかりやすいようです!

せっかくですから、カーネーションには様々な色がありますので、花言葉をご紹介していきましょう!

2016年母の日に、60代、70代、それ以外の年代の母親に、プレゼントをするときに、花言葉の意味と、感謝の思いを伝えれば、さらにサプライズな演出になるのではないでしょうか?

● 赤・・・情熱、愛情
赤いカーネーションの花言葉
● ピンク・・感謝、温かい心
ピンクのカーネーションの花言葉
● 黄色・・・美、嫉妬、友情
黄色のカーネーションの花言葉
● 白・・・純血の愛、尊敬
白いカーネーションの花言葉
● 紫・・・誇り、気品
紫のカーネーションの花言葉
今年は、どんな色のカーネーションを、母の日にプレゼントしますか?

まだ、実母が健在でしたら、こちらの色の中で、母に対して、あなたの存在に誇りをもっていると伝えたいので、紫色を選ぶかなと思います。

せっかく、2016年も母の日がやってきます、照れくさいかもしれませんが、普段なかなか言えない、母に対する思いなどを、ゆっくりと、まっすぐと伝えてみてください!

そして、私のように、すでに実母が亡くなっているという方は、義母や、独身の女性なら、普段からお世話になっている方や、思い切って、生み出された自分自身に、産んでくれた母親に感謝しながら、プレゼントするのも乙なものではないでしょうか?

母の日に60代・70代の母親に贈るおすすめのプレゼントは?

それではここから、60代、70代、それ以外の世代へ、母の日にプレゼントしたいおすすめの贈り物をご紹介してきましょう!

この年代になってくると、かなり好みにもこだわりというか、はっきりとした傾向があったりしますし、たいていのものは、購入していて持っていることが多いので、毎年母の日のプレゼントを贈るときに、いろいろと考えてしまう方もいるのではないでしょうか?

個人的に、母親が生きていたら、率直に欲しいものは何かを聞いて、予算で買えるものであるなら、それをプレゼントしたいかなと思いますが、60代、70代にもなってくると、物にあまり興味を示さない方もいたりします。

そんな時は金券などをプレゼントすると、自分が好きなように使えるので、意外と便利な贈り物になるのではと思います。

現在では、金券の種類も沢山有りますので、60代、70代の母親が、どんなものが好きなのかを知っている方なら、選びやすいのではないかと思いますし、よく好みが分からないという方は、2016年の母の日のプレゼントは、デパートの商品券などもおすすめになります。

現代では、女性もお酒を楽しむ方が増えていますが、60代、70代の母親も、意外とお酒好きという方なら、こちらの祝酒というのはいかがでしょうか?


普段買わないような値段のお祝い用のお酒なら、喜んでもらえる可能性も高いかもしれません!

そんなにお金はかけられないという方なら、なにか手作りの物などを、贈り物として、60代、70代の母親にプレゼントしてみると、喜ばれる可能性は高いのではないかと考えられます。

自分の子供から、手作りの品物をプレゼントしてもらえるのは、意外性もあり、かなり嬉しいのではと思います。

個人的な話になりますが、義母がいろんなものを手作りするのが好きな方で、手作りの収納ボックスとか、お人形、アクセサリーをしまえる箱などを作ってくれ、それを頂くことがありますが、どこにも売っていない、作るときに愛を込めてくださったんだろうなと感じられる品を見ていると、心がほっこりと和んでしまうので、逆パターンで、子供の自分が親のことを思いながら、愛を込めてなんらかの手作りの品を作って、母の日のプレゼントにするのは、なんでも買える今の時代だからこそ、価値があるのではないでしょうか?

年に一度の母の日だから、出来ればサプライズなものをプレゼントしたい!

そんなあなたへ、届いたお酒のラベルを、自由にデザインしてオリジナルのものに出来るというサービスなどや、60代、70代の母親が生まれた年や、なんらかの記念日がある年などのワインをプレゼントに選んでみるというのはいかがでしょうか?


まさか自分の生まれた年のワインが自宅に届くとは思ってもみなかったという、そんなサプライズや、孫や自分の顔、家族の顔などがラベルとなって贈られてくるなんて、なんだか勿体無くて飲めないなんてサプライズで、母の日をさらに盛り上げてみるのも、楽しいのではないでしょうか?

せっかく2016年の母の日にプレゼントを贈るなら、母親の思ってもみない方向からプレゼントを選んで、スマートに贈るのも、ひとつの思いやりの形になります!

60代、、70代になってくると、どうしても地味な服装や小物を使ってしまうようになります。

そんなときに、色鮮やかなストールなどを贈るのも、おすすめのプレゼントになります。

この年令になってくると、少し若い世代の感性で選んだものを身にまとうことで、なんだか若返ったような気持になるんだとか!

確かに、自分の感覚でばかり選んでいると、いつも似たような色や形のものばかり無意識に選んでしまいがちですが、客観的に見て、もっと華やかな装いをして欲しいと感じるのなら、是非、60代、70代の母親に、華やかな、ちょっと派手かなと感じられるようなストールを贈ると、喜ばれる可能性は高いようです。

2016年現在では、ネットで美味しい食べ物なども気軽に購入して贈ることも出来、好みを聞いて、母の日の当日に、ネットから届けてもらうというプレゼント方法もおすすめです!

いろんなものが、簡単にネットを通して買えるだけでなく、日付指定も出来て便利なので、活用してみるのもおすすめです!

母の日に贈りたいスイーツ&お菓子のレシピ

やっぱり、母の日の贈り物やプレゼントは、張り切って手作りのお菓子やスイーツを作りたい、そう考えている方もいるかと思います。

ここからは、こんなお菓子やスイーツを、60代・70代、その他の世代の母親に作ると、喜ばれるのではといったレシピ集をご紹介していきましょう!

見た目で思わず、「こんな職人技出来ない」と怯んでしまいそうですが、実はとっても簡単に出来ると言われている、バラのカップケーキはいかがでしょうか?

作っている方も、女子力がアップしそうな見た目のカップケーキですが、60代、70代世代の女性は、まだまだ女性として輝きを増している世代でもあります、こんな素敵なスイーツを、手作りで母親に渡せたら、いろんな面で、お互いの結びつきによりいっそうプラスの変化が起こりそうですね!

母の日に作りたいスイーツ
見ているだけで、なんだか癒される、そんなスイーツですが、作り方は簡単です!

材料 カップケーキ チョコペン ホイップクリーム

材料はこの3つだけ、カップケーキも市販のものを購入すれば、ちょっとした手間も省け、トッピングを作る時間に労力をかけられます!

作り方は、チョコペンをお湯の入ったボウルに入れて溶かして、クッキングペーパーの上に、花びらを大小作っていき、冷蔵庫に入れ固めます。

カップケーキにホイップクリームを塗り、チョコペンで作った花びらをピンセットを使って刺していきながら、花びらを形作るだけです!

注意点ですが、ソフトタイプのチョコペンは固まらないので使えません。

ホイップクリームは、花びらを刺しやすいように、ある程度厚みを付けるように塗っていきましょう!

花びらの間に、アラザンを散らすと、朝露のように見えて綺麗ですし、60代、70代、その他の世代の母親にも、「なかなか凝っているじゃない」と、一目置かれるかもしれません!

普段からカップケーキを手作りしている方なら、カップケーキは市販のものではなく、自分でさくっと作ったものでスイーツを完成させると、経済的でもあります。

まだまだあります、2016年の母の日は、気合を入れて、手作りレシピを母親にプレゼントしようと考えている方へ、こちらの、バラの水ようかんレシピはいかがでしょうか?

母の日に作りたいバラの水ようかん

どちらかというと和菓子派、さらに60代、70代ともなると、あまり生クリーム系のものは、口に合わないと感じている母親もいる場合もありますので、こちらの和菓子タイプのご紹介です。

材料を混ぜて、バラの花の形をした型に流し込んで作るだけの、簡単なレシピとなっていますが、バラの型が必要になります!

それでは材料からご紹介しましょう!

寒天 1・3g 水 100cc こしあん(あずき) 200g

水と寒天を鍋に入れて中火にかけ、沸騰したら弱火にしてよく混ぜていきながら、2分ほど沸騰させていきます。

寒天が綺麗に溶けたら、こしあんを加えてよく混ぜあわせていき、粗熱がとれたら、型に入れて冷蔵庫で固め、出来上がったら型から外します。

材料を混ぜて固めるだけで出来るので、とても簡単ですが、コツを2つほどご紹介しておきます。

型に入れる量は、底から2~3cm程度にして、型の花びらの部分を使うようにし、取り外すときには、温めたタオルの上に型を置いてしばらくそのままにしておき、爪楊枝や竹串で周りに隙間を作ってあげて、型を傾けながら、ゆっくりと取り外してください。

2016年現在では、病気にならない医療の発達、そして情報の広がりの影響で、普段から定期的に運動を取り入れている、60代、70代の母親もいるかと思います。

そんなファイト精神のある母親に、たまにはこんな可愛らしい、バラのゼリーを作ってみるのもおすすめです!

母の日に作りたいバラのゼリー

ココアで作るゼリーですから、健康にもプラスの作用があるのではないでしょうか?

材料は、寒天4g 調整ココア15g  牛乳350cc 生クリーム50cc

鍋にココア、牛乳、生クリームを入れて火にかけ、弱火にしてココアを溶かしていきます。

別の小鍋に水と寒天を入れて中火にかけ、沸騰したら弱火にして2分ほどよく混ぜながら寒天を溶かしていきます。

両方を混ぜて、型に入れ、粗熱が取れたら冷蔵庫で冷やして固めます!

甘さが控え目になっているので、糖分を普段からあまり摂取しないように気を配っている、60代、70代、その他の世代の母親に、母の日のプレゼントとして渡してあげると、意外性もあって喜ばれるかもしれません。

2016年の母の日は、5月8日になっていることはすでにご紹介しましたが、5日までGWとなっているので、休みの間にゆっくりと母親に渡すプレゼントを用意出来る人もいるでしょうし、毎年旅行やおでかけで、まだ用意できていないという方もいるかと思います、そんな方に、ネットで頼めるものをさくっと選んで、手間を省いてみるのもいいですね!

毎年、厚生労働省が発表する、人口動態統計によると、母親になる女性は年間100万人を超えているといいます!

2015年には、統計を始めて以来、過去最低だった2014年の出生数100万3539人を上回って、100万8000人となり、5年ぶりに、生まれてくる子供が増えたことが分かったのです!

実際に、周囲を見渡してみると、どう考えても、60代、70代からその上の世代の人たちの姿が非常に目立つのですが、なんとか日本も出生率が少しずつ上昇はしているようです。

これだけの数の母親が毎年誕生し、一人で数人生む方もいますから、女性の体とは、本当に神秘的だなと思わずにはいられません。

そんな母親の存在を大事に考えている人たちが多いからこそ、アメリカで法律として定められたり、世界中で母の日を積極的に行っているのだと思うと、人間の温かさに、嬉しさがこみ上げてきます!

現代では、女性を大事にしようという風潮、いいえ、人間同士が大切にしあうという風潮が強まっていて、60代、70代の世代の母親が子供を産んで育ている頃に比べると、子育てもかなり楽になっている面もあるようですが、人一人の命を預かる仕事ですから、もちろん、とても大変だと思います。

そんな母親のために、2016年も、感謝の気持ちを伝えやすい母の日がやってきます!

プレゼントにおすすめのものやレシピなどをご紹介してきましたが、やはり王道は、カーネーションですよね!

今回は、2016年の母の日に、60代、70代の母親に、おすすめ出来るプレゼントや、手作りレシピなどの情報まとめていきました!

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